【AKB48】小栗有以「20期の印象は穏やか」丸山ひなた「先輩の前では慎ましやかだけど…」
2026.03.22 柱NIGHT with AKB48【小栗有以 丸山ひなた】お互いの印象小栗:いい意味で変なのね。他のメンバーとは違う魅力がすごい詰まってるなって思うの。ただ変な人っていうわけじゃなくて礼儀とかちゃんとしてるところはちゃんとしてて、17歳なのに。だからそういうところが好きでもっと知りたいなっていう今意味を込めて呼びました。丸山:すごい嬉しいです!丸山:第一印象の話なんですけどAKB48に加入してからゆいゆいさんと初めて会った時に実写って言うか現実でこんな綺麗な人がいるのかって思って腰を抜かしました!小栗:緊張したよね?丸山:緊張しました。でも美しすぎて本当に輝いて見えて後光がさしてたんですよ!小栗:いやいや(笑)小栗:20期さんの印象はまるちゃん含めてすごい優しい雰囲気。みんな穏やかなイメージ。丸山:とんでもないです。小栗:とんでもない?丸山:20期は先輩の前とかそういう時では慎ましいキャラでやってるんですけど結構実ははっちゃけ系で、裏とかでも先輩の「ここめっちゃ可愛くない?」「先輩の写真めっちゃ可愛くない?やばくない?」とかをSNSで探しまくってそういうのをみんなで話して盛り上がってます。小栗:それは嬉しい!小栗:昨日18期のメンバーと劇場公演があって18期ちゃんがいっぱいいたの。そしたら工藤華純ちゃんとかゆいち(山口結愛)とかがいて、そしたら華純ちゃんがゆいちに「ゆいちってバカだよね」って言ったりとか(笑)丸山:ええ!?すごい(笑)小栗:でもそれが普通なの。ノリがそれぞれの期によって違うなって、逆に私たちチーム8の時に「〇〇ってバカだよね」みたいに言ったら私たちだったら多分怒るというか「なんだ?」ってなるの。でも18期はそれが普通だから「バカって言われても私気にしないから」みたいなゆいちはそういう感じだったりっていうので、それぞれのに期よって色が違うなって思って。小栗:20期は元気だけどふわっとしたイメージがある。丸山:でもそれで言うとゆいゆいさんすごくふわふわしてるけど、今で言うとコンサートのリハーサルとかで先輩の姿を見るのがすごく大好きなんですけど、そこでめちゃくちゃバチバチにかっこよく振りを完璧に踊ってるゆいゆいさんが美しすぎて!小栗:見てくれてるの?丸山:ずっと見てます!小栗:じゃあ頑張ろう!丸山:出ない曲とかは体育座りでゆいゆいさんのことを見てます(笑)小栗:怖い!目がすごいよ(笑)。でも嬉しい!性格小栗:今って加入してから約1年以上経ってるんだよね。環境が変わったでしょ?丸山:だいぶいろいろ人間関係もめちゃくちゃ幅広くなって、先輩とかがすごく話しかけてくださるのでめちゃくちゃ人間と話す機会が増えました。小栗:もともとどういう感じだったの?加入前は友達多い系だった?丸山:両手で収まるぐらいの人数しか友達がいなくて。小栗:でも両手で収まるほどはいるの?すごい。丸山:ちなみに両手って言いましたけど片手を使わないです。つまり片手にしか収まらない(笑)小栗:陽キャだった?今は陽キャだけど。丸山:陽キャですかね?小栗:明るい。丸山:「陽キャとか陰キャとかの次元にいない」って言われてて、「丸山は別枠」って友達からよく言われてました。丸山:結構明るい方ではなかったんですけど、でもいろんな人と話してたんですよ。多分それで私のゆいゆいさんが言ってくださった変なところが知れ渡った結果規格外として扱われるようになったと思います。小栗:じゃあ最初はそんな明るい感じではなかったんだ?丸山:そうなんです。小栗:じゃあ今すごい良いね。自分の良さがどんどん出てる。丸山:これもゆいゆいさんたちの素敵な先輩方のおかげです!小栗:毎回何か言うとアイドルの返答してくれて恥ずかしくなる(笑)絵を描くようになったきっかけ丸山:私は小さい頃はインドア派で、友達も結構片手3本指に収まるぐらいしかいらっしゃらなかったので。小栗:私もいらっしゃらなかったから大丈夫(笑)丸山:それで一人遊びを極めてまして、その中で一番ハマったのが絵でした。小栗:そうやって一人でコツコツやってることが自分の力になってるから良かったんだよ。すごいね!小栗:でもそんな絵を描いてみようって描けるような絵じゃないじゃん。まるちゃんが描くのって。立体感とか素材感とか質感とかをリアルに描くじゃん。そういうのはどうやって学んだの?丸山:絵の勉強はあまりしたことなくて、高校1年間美術系の高校に通ってたんですけどでもそれだけでした。小栗:じゃあ割と結構実力と言うか。丸山:独学でやってました。苦手なもの丸山:あんまりないんですけど何かあったりしますか?小栗:おお振ってきた!ないんだ?(笑)小栗:私は虫とか。丸山:あっ!小栗:あるやないかい(笑)丸山:かっこつけたくて(笑)小栗:どこでかっこつけてるの(笑)小栗:でも鳥さんもちょっと苦手かもしれないです。近くに行くのは。カラスさんとか。生き物だからそんなあまり寄っちゃいけないんですけどカラスさんとか近寄るのは苦手です。丸山:確かに、いきなり羽ばたいたりするからびっくりしちゃいますよね。小栗:食べ物はない?丸山:あるっちゃあるっちゃあるけど。小栗:何ですかそれは(笑)丸山:どうしてもってほどではないですけど、お鍋に入ってるネギ。お鍋は好きなんですけど、お鍋に入ってるネギと生のネギが好きじゃないです。小栗:ネギがあまり好きじゃないんだ?丸山:ハンバーグとか刻んであったりお蕎麦とかに入ってるネギは好きなんですけど、もきゅもきゅとした食感があまり好きじゃなくて。小栗:あるよねそのままみたいな。丸山:そうなんです。それはちょっと苦手かなって。でも食べれますよ!食べようと思えば!小栗:無理してるじゃん(笑)小栗:私は昔レーズンがあまり好きじゃなかったの。だから最近とかも全然食べてないから分からないけど。丸山:でも意味わからないこと言っていいですか?でもゆいゆいさんラムレーズンの気配があります(笑)小栗:やだ!全くないんだけど?(笑)丸山:なんかイメージがあります。レーズンは大人っぽいからゆいゆいさんっぽいなって。小栗:でも「アイスの好きなフレーバー何?」って言った時に「ラムレーズン」って言ったらちょっとかっこいい?丸山:かっこいいです!小栗:おしゃれな感じする?丸山:でも私はラムレーズン好きです。めちゃめちゃ好きで。小栗:逆に合うわ。アイスとか奪い合いにならない。2人で食べても。丸山:それ素敵ですね!小栗:私は全然ラムレーズン大丈夫だから。全然あげる!丸山:私もお鍋のネギは全部ゆいゆいさんに。小栗:野菜大好き!何でも食べる!逆に苦手なものに関しては似てない方がいいね。祖父母の話小栗:おじいちゃんに怒られたの?丸山:はい。小栗:何したの?丸山:何もしてないんです。何もしないから怒られてるのかわからないんですけど、すごい説教じみたことを延々と聞かされるタイムがありまして。小栗:おじいちゃんと一緒に住んでない?丸山:住んでないです。たまにお正月とかに帰省するんですけどその時に「なんかこれからの世の中は、これからの俺の会社は」とか私に全然関係ないのに延々と聞かされてちょっと気が滅入ってしまうところとかもあったりするんですけど。小栗:それはまるちゃんはちゃんと聞いてるの?丸山:「あっ……OKOK確かにね」みたいな相槌はちゃんとうってます。小栗:おじいちゃんは適当にしてるっていうのは気づかないんじゃない?適当にしてるっていうのは。丸山:一生自分の話をしてるのでそれで多分気づいてないと思うんですけど(笑)小栗:プライベートメールに家族のこととかを書くんですけど、おばあちゃんとかは可愛いよね。「これが好き」って言ったらひたすら同じものを買ってくれたりとか。丸山:確かに!小栗:おばあちゃんあるあるじゃん。丸山:業務用のアイスをおばあちゃんが買ってきてくださって、大福のアイスとかあるじゃないですか。あれが9個連なってるみたいな感じのやつを買ってくださったりして。小栗:1回好きって言ったの?丸山:言いました。そしたらバカでかいやつを買ってきてくださって!
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – AKB48 【AKB48】小栗有以「20期の印象は穏やか」丸山ひなた「先輩の前では慎ましやかだけど…」
