【NGT48】イラスト担当の関野山凪が絵を描くのが上手な理由&喜多花恵「季節感が掴めなくてまだ暖房を」

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【NGT48】イラスト担当の関野山凪が絵を描くのが上手な理由&喜多花恵「季節感が掴めなくてまだ暖房を」
2024.05.20 NGT48のえっさこいさRADIO
【関野山凪 喜多花恵 佐藤海里
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イラスト
関野山は日刊スポーツでNGT48のフォト日記のイラスト担当をしている。
喜多:結構昔から絵を描くのは好きだったの?
関野山:本当にちっちゃい頃から、お姉ちゃんが2人いるんですけどお姉ちゃんと3人で絵を描く遊びがあって、お姉ちゃんが本当に絵が上手だったので。
佐藤:凪よりも?
関野山:そうなんですよ!
佐藤:ええー?なんだって!?3人で上手だったんだね。
関野山:だからお姉ちゃんに色々教えてもらって、そこから暇さえあれば絵を描いてるみたいな。
喜多:お母さんとかも上手なの?
関野山:お母さんは上手なんですけどお父さんがちょっと(笑)
佐藤:遺伝なのかな?
喜多:でも私はお母さんが絵が上手なんですけど全然遺伝しなくて(笑)
佐藤:花恵も上手そうと言うかセンスがありそうに見えるけど。
喜多:全くなくて、本当にSHOWROOMとかでたまに書いた時に「それは何だろう?」って言われてしまいますので(笑)。海里さんは得意ですか?
佐藤:私も苦手で、イラストとかも苦手なんだけど、よく劇場公演とかで黒板に文字とか書くじゃないですか。ああいう立体的な文字とかフォントを書くのは得意なので私も絵が上手くなりたいなと思ってます。

佐藤:各期に一人はいるよね、3期生もすいすい(水津菜月)とかお上手だよね。
喜多:菜月ちゃんとか(木本)優菜ちゃんとかみんな絵が上手くて。
佐藤:ポ木もなの?
喜多:優菜ちゃんは自分では「全然そんなことない」って言うんですけど、でも黒板とかに書いてるの見るとうまいなって思います。毎回サインにカニがついててカニを毎回描ける絵力があるのがすごいなと。
佐藤:カニを描く力(笑)。2期だったら三村妃乃がすごい上手で毎月お誕生日のメンバーとか卒業するメンバーのことを描いてくれるんだけど本当に上手。
喜多:生誕グッズも描かれてすごいお上手でした。

この時期に困ること

喜多:春から夏に変わったのでしっかり日焼け止めを塗らなきゃいけない季節じゃないですか。そうなんですけどまだ冬の気分が抜けてなくて、まだたまに暖房をつけるぐらい冬の気分が抜けてなくて。
関野山:私もです(笑)
佐藤:なんで!?
喜多:うっかり日焼け止めを塗る前に普通の化粧をしたりとか普通のメイクを始めてしまうので、日焼け止めを忘れないようにするところが最近の悩んでることです。
佐藤:可愛い悩みですよね。新潟って雪国って言われてるから夏は涼しいんじゃないかって思われがちなんですけどしっかり暑くて日差しも強くて、日焼け対策頑張りましょうね。

関野山:丸1日出かける時に昼と夜で結構寒暖差が激しいじゃないですか。それで服装にすごく困ってて、ちょうどいい上着がないんですよ。
佐藤:わかるかも。
喜多:すごいわかる!
佐藤:お家を出る時の気温でいると自分一人だけ服装が浮いちゃってたりするのがわかる。難しいよね。
喜多:今日も(磯部)瑠紅ちゃんが半袖着てて私は思いっきりあったかいパーカーを着てきて。
佐藤:そうだよね。毛糸みたいなお洋服。
喜多:思いっきりあったかい服装を着てきてしまって切り替えるタイミングが難しいです。

佐藤:私は湿気、曇りとか雨もそうなんですけど太陽が出てないと新潟は湿気がすごいから髪の毛がボサボサになっちゃうのがすごい悔しくて。朝張り切ってゆる巻きにしたり前髪とかちゃんと整えても夕方になると本当に寝起きみたいに広がっちゃうのが嫌で、そうならないべく高めのシャンプーとか買ってみたんですよ。なので1日中綺麗な髪でいられるようにこの夏も頑張りたいと思います。
喜多:この夏もフェスがたくさん盛りだくさんなのでいい夏にしましょう!

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