【HKT48】栗原紗英の小さな幸せは梁瀬鈴雅にとっての大きな幸せ「可愛いって罪ですわ」

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【HKT48】栗原紗英の小さな幸せは梁瀬鈴雅にとっての大きな幸せ「可愛いって罪ですわ」
2026.03.17 HKT48のももち浜ラジオ局【梁瀬鈴雅 栗原紗英】北九州映画祭HKTと映画を作ろうというワークショップが行われた。梁瀬と豊永阿紀が小さい子の前で演技をしてiPhoneで撮影する。梁瀬:キャナルみたいな吹き抜けのすごいいろんな人が通る中でマイクをつけて大きい声で演技をするんですよ。栗原:福岡県民ならわかるキャナルシティ博多のことですか?(笑)梁瀬:そう!リバーウォークです!梁瀬:最後が阿紀さんに私が逮捕されるんです。栗原:どういうこと?梁瀬:色々あって逮捕された最後に私が「ええー!?」って言って終わるっていうんですけど。その「ええ!をとにかく大げさにやってくれ」っていう監督の指示で「ええー!?」ってどんどん声が大きくなっていくんですよ。栗原:マスオさん?(笑)梁瀬:吹き抜けの場所でたくさんの方が通る場所でそれをするんですよ。栗原:吹き抜けで「ええー!?」って言ったの?(笑)梁瀬:最後のシーンで私の渾身の「ええー!?」って言ったらすごい遠いところで「キャー!」って言われて!私がすごい大きい声で言ったら「ひえー!」みたいな(笑)栗原:どこからが悲鳴が(笑)梁瀬:めちゃくちゃ申し訳なくて。私が急に大声出してごめんなさいって。栗原:びっくりしたんじゃない?梁瀬:マイクつけてますからね。だから本当に申し訳なくてそれが一番の北九州映画祭の思い出ですかね。ヒストリーブックのお渡し会メンバーが数人いるレーンで行われた。梁瀬:私と秋吉(優花)さんと阿紀さんの3人で。本当に新鮮と言うか本当に初めましての方がすごく多くて、秋吉さんのファンの方がいらっしゃってて。阿紀さんと私はファンの方が結構一緒で(笑)栗原:かぶってね。まあわかる。ジャンルがね(笑)梁瀬:阿紀さんと一緒で、いつものおなじみの。チームHですしいつも会ってるよねってファンの方だったんですけど、秋吉さんのファンの方は特にユニークな方が多くないですか?感想とか「いつも応援してます」とか一言なんですけど秋吉さんのファンの方は一言が面白いんですよ。なんかユニークというか。栗原:推しに似るんじゃない?あと分かりやすいのがめっちゃビビットのオレンジのものを絶対にどこかに身につけてるから分かりやすくない?梁瀬:わかりやすい!梁瀬:私の生誕祭で質問箱の時に秋吉さんのファンの方が私に質問してくださった時に名前を間違えたファンの方がいて。「れいやちゃんへ」みたいな。栗原:よくある間違い。梁瀬:それも「名前間違えてすいませんでした」って言って。栗原:マジ謝罪(笑)梁瀬:秋吉さんのファンの方が謝罪に来てくれたり「全然!」みたいなのがありました(笑)栗原:昔から応援してくださってる女性のファンの方がいるんですけど、ご結婚されてお子さんができてお子さんができた時にも劇場に大きいお腹を見せに来てくださったりしてたんですけどついに生まれて!その赤ちゃんを連れてきてくれたんですよ!やっと会えて私もずっとお腹が大きい頃からその赤ちゃんを見てるから私も産んだ気持ち(笑)。ほぼ私も産んだみたいな。梁瀬:ハイタッチしました?栗原:したの!本当に可愛くて癒されたしそうやってずっと未だに会いに来てくれるのも嬉しいなって、私もこれからそのお子さんの成長を見守りたいと思います。何目線って感じだけど(笑)梁瀬:そういうのがいいんですよね。栗原:色んな方がいるイベントはやっぱり楽しいなって思いましたね。国際的なコミュ力国際映画祭では海外の方も多くいた。豊永阿紀が英語で会話をしていた。それを梁瀬と卒業生の神志那結衣が見ていた。梁瀬:もう阿紀さんがぺらっぺら!難しい単語を使ってるんじゃないんですよ。コミュ力本当にすごくて!栗原:わかる。そうだよね。梁瀬:本当にいろんな国から来てくださってるから共通言語が英語しかないから向こうの方も簡単な英語しか喋れないような中でも本当に楽しそうに会話してて「私たちはHKTのアイドルです。北九州の映画に出てて今いるんです。こちらが後輩です。こちらが卒業された……」みたいなの全部英語で喋ってるんです。なんとなくわかるけど。栗原:めっちゃ想像つくんだけど(笑)梁瀬:私たちもわからないけど「この方はタイの監督だね」みたいな「そうなんですね」みたいな。阿紀さんが真ん中でやってくれて。栗原:前に阿紀と2人でご飯に行った時に韓国の方から私ナンパされたんですよ。「可愛いですね」みたいな、そしたら阿紀ちゃんが入ってきて英語でそのナンパを帰らせた(笑)梁瀬:英語で?栗原:韓国の方は英語は結構得意?授業でされてる方が多いみたいで、それは韓国にいるお友達とかに聞いたんだけど阿紀ちゃんの英語ですぐにいなくなった(笑)梁瀬:何て言ったんだろう?栗原:「ありがとうバイバイ」みたいななんか言ってたのよ。本当にすごい!面白い!(笑)梁瀬:海外で阿紀さん1人いたら怖くないです。栗原:確かに!阿紀ちゃんいたらマジでどこにでも行けそう!梁瀬:本当にめちゃくちゃ助かりました!ちゃん付け栗原「秋吉優花さんを優花ちゃんと呼べるように」栗原:これはついになのよ。快挙!梁瀬:気になってました。栗原:ずっと「秋吉さん」って呼んでて、私は基本的に先輩から「〇〇って呼んで」って言われたらそのお名前で呼ばせていただいてたので、宮脇咲良さんから「さくちゃんって呼んで」って言われたら「さくちゃん」だし、言われたら呼んでた側だったんですよ。秋吉さんはそういう会話になったことがなかったんですよ。栗原:「みんなに呼んで欲しいんだよね」みたいな会話はちょいちょい聞いてたの。その流れで言っていただいたのでその日から「優花ちゃん」になったんですけど、13年も経ってからの優花ちゃんはまだ慣れない!梁瀬:さすがに13年ずっと「秋吉さん」だったら。栗原:慣れないで、(優花ちゃんの)同期の(渕上)舞ちゃんは同い年やしずっと「舞ちゃん」だったんですね。だから「舞ちゃん」って感じやけど、まだ慣れない感じはするんだけどでもやっぱりいつかご飯も行ってみたいし。あんまり絡みがなさそうに見えるけどいつか行ってみたいなと思うし。栗原:鈴雅にも本当にいつか呼んで欲しいんですよ!梁瀬:難しいなあ(笑)栗原:なんでかな?梁瀬:私は緊張しますよ。でもみんな呼んでません?同期どんどん「紗英ちゃん」じゃないですか?栗原:どうだろう?いやいや。梁瀬:そんなことないですか?渋井(美奈)だけか?栗原:渋井とか(笑)。でもりちゃき(大庭凜咲)とかも呼んでくれるかな。いつか呼んでよ。こんな毎回ラジオ一緒にやってるのにおかしいよね?梁瀬:分かりました。(石松)結菜が呼んだら呼びます。栗原:でもまだ結菜に「紗英ちゃんって呼んでね」って言ったことないかも。梁瀬:言わなそう(笑)。結菜が呼んだら本当に言います!可愛いから?「和菓子屋さんで買い物後にサービスでモナカをもらった」というメール。栗原:私もこういうことあるよ。梁瀬:ありますか?栗原:「これサービスです」とかもらうこととか、ごはん屋さんに行っても「サービスで」ってよくあるけど、でもそういう小さい一つ一つがさえてるしハッピーじゃないですか。そういう小さなことを大切にできる人でありたいなと思うので……梁瀬:ちょっと紗英さん、それは違います。栗原:違いますか?何でですか?梁瀬:いつもサービスしてもらう紗英さんは可愛いからです!私とかサービスされないですよ!だって初めてのサービスってことしてるんじゃないですかっ!(※ちょっと聞き取れませんでした)栗原:怒ってる(笑)梁瀬:よくないですよ。私たちよくはありませんよ。栗原:違うんだよ(笑)梁瀬:小さな一つ一つを大事にじゃなくて私たちからしたら大事なひとつなんですよ!大きな一つですよ!栗原:ああ怖いよ~!栗原:本当にありがたいなと毎回、よくあることでもないっていうことを今日感じました。梁瀬:本当に可愛いって罪ですわ(笑)
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – HKT48 【HKT48】栗原紗英の小さな幸せは梁瀬鈴雅にとっての大きな幸せ「可愛いって罪ですわ」
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