【SKE48】「なんて日だ」をリアルに聞いた鎌田菜月のラーメン話

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【SKE48】「なんて日だ」をリアルに聞いた鎌田菜月のラーメン話
2026.03.14 TAKE ON presents 鎌田菜月のTAKE A RIDE【鎌田菜月】 パーソナリティ:平野隆広愛知生まれ愛知育ち鎌田:最近病院に行く機会があって、そこであったスタッフさんが「高校どこどこですよね」って言われて「そうです」って言ったら「先輩です」って言われて!正直面識はないんですけど地元としては狭いので「ってことは何々先生知ってます?あの学年だったら何々先生知ってます?同級生です!」みたいな知り合いでびっくりみたいな。同じ病院内で「そういえばSKEの子なんだよね。〇〇さんどこどこの」って繋がりを話されて「そうなんですか、先輩お世話になりました」みたいな話をして(笑)鎌田:その病院の別の人とかも私が自分から言ってるのもあるんですけど「過去に〇〇さん僕担当しました」みたいな人が出てきたりとかどこまで行っても知り合いまみれなんですよ!平野:世間狭いね。鎌田:昔だったら「母の職場のどこどこの」って辿っていったら須田亜香里さんとかがめっちゃ出てくるんですよ。やっぱり地元だから。いきつく先に高校の先輩、大学の先輩、中学校のなんたらとかいたりとか。もうちょい辿るとSKEメンバーに最終行きつくんですよ。鎌田:例えば仕事先で会った人が「おじいちゃんと知り合いだよ」って言われて「おじいちゃん!?」ってなったりとかも意外とあるので「鎌田さんのお孫さんなんだね」って声かけられて「はい!ところでどなたでしょう?」みたいなところから会話が始まったりとかあるので改めて地元に育ててもらってるなっていうのがあるので、このラジオもどれだけの規模の知り合いが聴いてるのかな?前におばさんが聞いてるって話をしたんですけど。平野:結構聴いてるんじゃないかな?鎌田:意識したら端々の知り合いがいっぱい浮き上がってくると思うと本当に変なことは喋れない。平野:僕は言いますけどね(笑)鎌田:改めて好感度上げに行きたいなって最近思ってます。なんて日だ1列分しかない中華のお店。日本ではあまり感じられない味の特製ラーメンを求めて食べに行った。店員さんは全て外国人。鎌田:「メニューどれにします?」って言われて「これです」って指差して「特製ラーメン?」「そうです」って「注文入りました」って。私の左隣が女性2人、右隣が女性一人のマダムだったんですけど。左隣にいた方達が私より先に入ってたんですよ。すぐにその後私が入って、私はメニューが決まってるのですぐ特製ラーメンを頼んで隣の女性お二人が「どうする?」みたいにちょっと悩んでらっしゃって決めて注文を取られてって感じで、隣のマダムはもうお食事を召し上がってるって状態だったんですよ。鎌田「特製ラーメンが届くが見た目が違い味も違って」鎌田:奥にいる店員さんとかもおじいちゃんだったので人が変わったかな?美味しいけどちょっと寂しいなって思って食べてたんです。そしたらまた店員さんが来て「特製ラーメン」って私の前にもう1杯ラーメンを置いたんですよ。でも「特製ラーメン」って言うんですよ。「私ラーメン食べてますよ」って言ったら「特製ラーメン」「いや食べてますよ」って言ってたら、見たら私が食べてる特製ラーメンと今置かれた特製ラーメンのビジュアルが違って、明らかに同じメニューじゃないんですよ。平野:なんだそれ?鎌田:私1人でさすがに2杯ラーメンを頼まないので「2杯頼んでないです。オンリー、1杯」って、店員さんと正直会話にならないくらいなのでお互い片言で(笑)鎌田:お隣さんに同じ店員さんが次に麻婆ラーメンを通してて、あれ?ってなったら私の特製ラーメンをもう一人の女の人に「特製ラーメン」って置くんですよ。私のテーブルに出したラーメンを隣の人に置き直してて、そしたら隣の女性が「あれ?」みたいになってたら奥から1人おじさんが出てきて「特製ラーメン食べたい?お姉さん」って言われて「食べたいです」って言ったら「それ食べてるの五目麺」って言われて、多分メニューを出し間違えちゃったんですけど強い圧で出してくれる店員さんは「特製ラーメンです」って出してくれて。鎌田:もう1杯作り直してくれて、隣のお姉さん「それ多分私が頼んだ五目ラーメンで」「すいません手つけちゃいましたもんね」って、結果2杯とも作り直してオーダー出してくれて、すごいなかなかこんな経験ないなって。「私が頼んだのは何?」って実際に声に出ちゃったりして店内クスクスみたいになってて、何だったんだろうみたいな話を左隣の女性2人組がしてたら隣にいたマダムが「お姉ちゃん見てみな」メニューをバンと出されて「明らかに見た目が違うでしょ。あなたが食べてたのはこっちで」って説明をしてくれて。マダムともちょっと仲良くなれて(笑)。結果特製ラーメンが出てきて「それだね、良かったね」みたいな。鎌田:もう一人サラリーマンの方が入ってきて、多分その方のオーダーも間違えられてて(笑)。サラリーマンの方は違うってなったけど「これなんですか?」って言ったら「そのままで大丈夫です。いいです」って言ってたら店内も察する空気になるじゃないですか。これまたやってるなって。そしたら隣にいたマダムが「なんて日だ」って本当に言って!平野:小峠みたいな(笑)鎌田:言って店を出てったんですよ。最初から最後までよくわからなかったんですけど変わらず味は美味しいので、お店は特定されたくなくて適当なラーメンの話をしてるんですけど本当に店の空気が一つになった素晴らしい日でした。平野:店側もようそこまで間違えるね。鎌田:本当にすごかったんですよ。でも普段はそんなことないのでその日は忙しかったのかなって思いながら。平野:メモ取った人が間違えたか?鎌田:店内にいる中でずっと間違えてたので、でも楽しかったので美味しかったので大丈夫です。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – SKE48 【SKE48】「なんて日だ」をリアルに聞いた鎌田菜月のラーメン話
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