【SKE48】共感されないこと。赤堀君江、松本慈子の清潔さ「外気に触れたら着替える」&ファンの結婚を知って思うことは?
2026.02.16 SKE48の岐阜県だって地元ですっ!【赤堀君江 松本慈子 鈴木愛菜】オーディションを受ける人たちへ赤堀「もっと楽しめばよかった」赤堀:楽しんだんだけどね。鈴木:緊張しちゃうよね!赤堀:私はSKEが初めてだったんですよ。初めてアイドルになりたいっていっぱい思う子がいる場所に行ったの。だからこういう感じなんだって思ったの。松本:圧倒されるよね。赤堀:アイドルになりたそうな子っていうの?あまり私の学校にはいなかったタイプの女の子がいっぱいいたからすごい新鮮で面白かったって言ったらあれだけどすごい初めての感覚でした。鈴木「14歳で受けたので……」鈴木:面接とかもやったことない年じゃないですか。赤堀:確かにわからないよね。鈴木:自分がどう受け答えするのかも記憶がないじゃないですか。赤堀:きっと面接って実際そんなところ見てないよね。鈴木:何見られてるの?顔?(笑)赤堀:でも9期って「おでこ」と「1周回る」がなかった?鈴木:あった。松本:おでこ?鈴木:「前髪をあげて見せてください」って。輪郭見てたのかな?だから眉毛をちゃんと書いた方がいいです(笑)松本「逆に気をつけた方がいいこととかないかも」松本:素で勝負できると思うし、バリバリメイクしてファッションおしゃれして行くのも正解だし、私みたいにボサボサすっぴんジャージで行くのもありだし。鈴木:ええ!?松本:それで行って受かってるから。赤堀:人によるから分からないよね。松本:分からないからオーディションの空間を楽しんで、いい経験に絶対になると思うので緊張すると思うけど緊張すらも楽しんでSKEの未来を一緒に作ってくれる子が来てくれるのを楽しみにしています。赤堀:キャプテンかっこいい!松本:締めね。鈴木:よくない締めで「キャプテンかっこいい」(笑)松本:ほんまそれよくない(笑)卒業式の思い出鈴木:小学校の卒業式の時に袴か何かを着たんですよ。松本:珍しくない?鈴木:私たちの代だけ袴が流行ったんですよ。その代に見事にはまって、袴なんて着ることないじゃないですか。ちっちゃい時めっちゃ嬉しかったんですよ!黒目のきれいめなスーツじゃないけど着るじゃないですか。ワンピースみたいなやつを。そっちの子の方が目立つみたいな。赤堀:そんなに?鈴木:本当にいっぱいいたんですよ。松本:私の時はAKB48のめっちゃみんな聴いてますっていう時やったからAKBっぽいチェック。鈴木:赤チェック?松本:そう!小学生の卒業式は私はやった。赤堀:私の時も赤チェックが多かった。上が黒で下がチェックの子が多かったんですけど、自分は小学校の卒業式のセットアップめっちゃ可愛くて。細めのボーダーのセットアップみたいなめっちゃお気に入りだったの覚えてます。松本:そんな時からおしゃれだったんやな。鈴木:ああいう時に着るおめかしの服ってめっちゃ印象ありません?松本:ずっと覚えてるよね。赤堀:名前が「あ」だから前に行かされるのよ。何かやる時に。それが嫌だったね。鈴木:「あ」の人だけ責任ありますよね。赤堀:入学式も卒業式も。鈴木:受け取る代表みたいなね。赤堀:だから嫌だったね。鈴木:一人だけ動作が多いですもんね。赤堀:それが私でした。ファンの結婚「松本慈子さんの推し友達が結婚したことを伝えると喜んだが少し寂しそうだった」というメール。松本:めでたいんだけどね。鈴木:でもなんかちょっとわかる。松本:家庭を持っちゃうと会える時間が減っちゃうのかなとか、推しメンファンの人っていう関係性だけどそれが寂しくなったからちょっと複雑な回答だったと思う。赤堀:でも嬉しいよね。幸せになってくれるのはすごく嬉しい。鈴木:おめでとう!ってなるけどちょっとねっていうのはなりますよね。赤堀:会えるのは少なくなるのかなって思うから。松本:嬉しい報告ですね。赤堀:長くやってると自分も成長するけどファンの方も成長するというか、どんどん環境が変わってくるのを身に染みて感じるからすごく長くやってるんだなっていうのもそこで実感するなって思います。共感してもらえないこと鈴木:ご飯に合うおかずが全く分からないんですよ。赤堀:愛菜ちゃんそうだよね。鈴木:このおかずで白米すすむ話めっちゃあるじゃないですか。でも何も白米がすすまないタイプなんですよ。松本:白米は白米だけがいい?鈴木:そう。そっちタイプだからわからなくて悔しい。赤堀:私はお米なんて何でも合うと思ってるから。松本:何でも進むよね。松本:一人暮らしを始めたのが早かったからたまに実家に帰った時に、夏にサンダルを裸足で履くやん。私は裸足で履いた足で家の中を歩けないの。1回お風呂場まで行って踵とかで歩いて洗ってからじゃないと自分的に気持ちちょっと汚いかなって思うねんけど家族はめっちゃ裸足でベタベタやってるから、これ今まで実家でこれで過ごしてたんかって思ってそれは一人暮らしになってから変わったかも。でもそれを家族に言っても家族だしともなるから言えんけど思ってる。赤堀:共感されないというか全員が同じことするんですけど、外に出た服で家の中にいないです。松本:着替えるってことだよね。赤堀:絶対に家に帰ってきたら着替えるのと、家出る時にも絶対に着替えて外気に触れた洋服で室内にいないっていうのはありますね。鈴木:そういう方って外で着る服、部屋着パジャマがあるのか、部屋着はないのかどっちなんですか?赤堀:部屋着はない。パジャマ。鈴木:パジャマ着るんだ?松本:部屋着になるんだよね。赤堀:実家の時はあった。一人暮らししてからなくなった。松本:洗い物が増えるしね。赤堀:でも外の服を家の中で寝っ転がったり座ったりしてるって痛ませる方が嫌だ。デニムとかでもいるって事でしょ。鈴木:うん。赤堀:嫌じゃない?服が擦れたりして。鈴木:寝るとかだったら別だけど座るぐらいなら全然しちゃう。松本:うん。赤堀:寝たくなったらどうするの?鈴木:パジャマ着る。赤堀:着替えるやん。鈴木:でも上はそのままです。下だけズボンは変えます。松本:たまにメンバーが家に来てメンバーは外から来るから私服やんか。ゴロンゴロンしたりしたら「おいおい」ってたまに思うもん。鈴木:じゃあ「着替えさせてください」って言ったら貸してくれる?松本:全然貸すよ!でもさすがに後輩が家に来て「着替えてくれない?」とか言えない(笑)。そこまでの潔癖ではない。赤堀:私もベッドにどんどんみんな入るのよ。そこからよしにする。お布団とかを洗濯するじゃないですか。自分の中で誰も来てないうちはお風呂に入る前とかは入らないって決めて、でも誰かが勝手に入ったらそこからはもういいやって。松本:よく怒られずにいるね。赤堀:入ったら「入ったね」ってなる。松本:優しい!私は入ったら「ええ?」赤堀:出たって入ったっていう事実があるじゃないですか。松本:すぐ洗濯するけどね。鈴木:すご!赤堀:愛菜ちゃんマイルールなさそう。鈴木:マジでないです。何でも自由です。松本:でもそれが生きてて楽。やらかしたこと赤堀:周年コンサートの時にカミングフレーバーの曲を披露させてもらった時に愛菜と同じ歌割があって、私はリハから歌詞を間違えてたんですよ。本番でもちゃんと間違えて、その瞬間の愛菜ちゃんが「お前やったな」みたいな目で一生私のことを見てきて怯えましたね。松本:それ本番中?赤堀:はい。でも私は臨機応変タイプだから脳で間違えるって分かったの。あまりマイクに乗らないようにして途中から入ったんですけど、愛菜ちゃんのその時の目が結構背筋ピーンみたいな。鈴木:全然そのつもりなかったのに映像を見返したら普通に怖かった(笑)赤堀:私はヘラヘラ笑ってたの。間違えちゃったみたいな(笑)。愛菜ちゃんの目がガチでした。鈴木:しかもちゃんとでかいモニターで映ってる顔やん。私もやらかしたよね(笑)影響されて始めたこと赤堀「最近はもっぱら編み物」赤堀:イヤーマフを買いに行ったんですけどあまり自分が好みのものがそこの場所に売ってなかったからもうって思って、それは影響というかただ自分が欲しいものが欲しかったからやり始めたんですけど。SNSとか見てメイクとか服とかは結構真似したりはしますけど。松本「ティラピス経験後、去年の5月からヨガ」松本:占いだ!「ヨガとか初めて見るといいですよ」っていうのを見た時に始めたら結構自分をハマって。赤堀:結構頻繁にと言うかしっかり通ってるイメージがある。松本:週1で行ってるよ。体がすっきりするんですよ。鈴木:YouTubeで見て家でヨガやったことあります。松本:全然お家でもできるし、でもやってみたいことが朝日を見ながら海辺でやりたい。赤堀:それ投稿させてください。横で寝るので(笑)鈴木「映画とか見なかったけど君江に影響を受けた」赤堀:あいつね君江の影響結構受ける(笑)鈴木:そう(笑)松本:あら可愛い。素直で純粋で。赤堀:可愛いでしょ。ちっちゃい子みたいでしょ。鈴木:でもメンバーの影響力半端ないよ。結構メンバーがハマってるものをちゃんと一緒についていく。赤堀:意外。人に流されないと思ってたから。鈴木:メンバーだけね。赤堀:やっぱメンバーっていいんですよ、結局!松本:一番最先端を知ってるのはメンバーじゃない?赤堀:結構メンバーに聞けば何でも解決できるから、結局メンバー最高!
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