【NGT48】喜多花恵の発表の仕方にメンバーからブーイング?東京マラソン出場の裏話

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【NGT48】喜多花恵の発表の仕方にメンバーからブーイング?東京マラソン出場の裏話
2025.12.15 NGT48のえっさこいさRADIO【喜多花恵 北村優羽 水津菜月】海外に触れて北村:今年初めて海外に行かせていただいて人生初海外めっちゃ楽しかったんです。ずっと海外に憧れがあって密かに英語の勉強とかを地道にちょっと、本当に1日少しずつだけどやっていたりするくらい興味はあったから、でもこのお仕事をしてるとお休みとかもまとまってなかったりするから難しいなって思ってて踏み出せなかったけど、お仕事で行く機会をいただけて行ってみたら世界が広がった視野が広がった感じがしていろんな人がいるんだなって思ったし、自分が見えてる部分だけじゃないんだなっていうのをすごい感じたから、海外に行った経験をこれからの活動とか普通に人生とかに活かしていきたいなって思いましたね。水津:ちなみに向こうで使った英語は何だったっけ?北村:センキュー(笑)喜多:可愛い!北村:勉強してなくても(笑)水津:立派な英語ですよ(笑)北村:(杉本)萌が結構英語喋れるからさ。水津:そうなんだ?北村:わかんない、喋れるかわからないけど喋れそうな英語の喋り方をしてた。水津:でも萌も日本のエレベーターで「ソーリー」みたいなの言ったらしい(笑)喜多:帰ってから逆にね。水津:言っちゃって、でもそれ乗り込む時だったからずっと「今ソーリーって言っちゃった」って気まずい空気だったらしい(笑)水津:公演の時とかも(大塚)七海さんもよく英語使ってるよね。「サンキュー」って。喜多:聞く!水津:海外に行った組が。北村:海外にいる時に「やばい、帰ってからもこれ使ったらみんなに海外かぶれて言われて嫌われるかな」ってみんなで心配してたけど、みんな使っててめっちゃ面白い(笑)水津:みんな楽しそうに使ってて(笑)喜多:小学校から中学2年生ぐらいまで6年ぐらい英会話を習ってたのに何も喋れない!水津:忘れちゃった?喜多:英会話がゲームとか楽しむ感じだったから楽しんでたら終わっちゃって何も身につかなかった(笑)誤解を与える表現喜多は来年3月の東京マラソン2026に出場。北村:けど、けど~(笑)水津:ちょっといいですか?喜多:あれ?何だろう?水津:生誕祭のスピーチで発表してくれてたと思うんだけど、どういう風に発表したか教えてもらっていいですか?喜多:「私、喜多花恵はNGT48……のメンバーとして東京マラソンを走ります!」水津:心臓に悪いです!(笑)北村:本当にドキドキした!喜多:私の気持ちは卒業発表をする人の雰囲気で発表しようってちょっと楽しみで(笑)水津:でも配信のアーカイブを見たら花恵ずっとニヤニヤしてたから。北村:ファンの方も気づいてたって。「アーカイブ見たら花恵ちゃんずっとニヤニヤしてた」って(笑)水津:でも私たちは花恵の背中しか見てなかったから「えっ?これはどっち?」って不安だったよね。北村:しかもそんな感情を一切見せてなかったから、卒業発表だとしたらね。「えっ?そんなことある?」って思いながらそわそわして。喜多:3期生のみんながすごい自分のことのように喜んでくれて「おめでとう」って言ってくれたのが嬉しかったんだけど、みんなに「心臓が寿命が縮むかと思ったからやめて」ってすごい言われて(笑)水津:はけてから3期生から大ブーイングだったよね(笑)喜多:ファンの方で泣いてくださったとかがいたみたいで申し訳なくて(笑)水津:私も涙目だったよ!でもそれが卒業発表するのかなの涙なのか、しなくてよかったの涙なのか、出場決定おめでとうの涙なのかわからない(笑)。でもよかった。嬉しいお知らせでしたね。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – NGT48 【NGT48】喜多花恵の発表の仕方にメンバーからブーイング?東京マラソン出場の裏話
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