【NGT48】2期ドラ3の2025年。4人でご飯に行った時に藤崎未夢が「今日絶対にみんなに言わなきゃいけないことが…」

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【NGT48】2期ドラ3の2025年。4人でご飯に行った時に藤崎未夢が「今日絶対にみんなに言わなきゃいけないことが…」
2025.12.22 NGT48のえっさこいさRADIO【藤崎未夢 三村妃乃 大塚七海 佐藤海里】佐藤海里の2025佐藤:進学ですかね。両立なんだけど結構学校終わりに、今日もなんですけど、お仕事に交流させていただくことがあって。学校では移動中もそうなんだけどだいたいパソコンをするか文章を書くか先生にメールをするかみたいな感じだから。大塚:海里パソコンしてるの!?藤崎:想像つかないな!三村:タイピングできるんですか?佐藤:できないからピアノみたいな感じ(笑)三村:ピアノだって両手5指使うでしょうよ!佐藤:そういう作業をしてる時基本無言なわけ。誰とも喋らないし時間がないから結構集中してる中パッとみんなのいるところに行った時にみんなにどういうテンションでいたらいいのかわからなくなっちゃって。藤崎:普段の学校の姿とちょっと違うんだ。佐藤:違う。大塚:学校ではどんな海里なの?佐藤:だからピアノ(笑)三村:ピアノではないだろ(笑)佐藤:「あ、い、う」とかやってる私ではあるんだけど、集中してるとまた違う私になって、メンバーとの距離ってどんなのだっけって最初思うんだけどみんなからリハに行った時に「お疲れ」とか「頑張ってるね」とか「今これやってたよ」っていう風にみんなから声をかけてくれるのがすごく嬉しくて。学校後に合流でも結構楽しめてるんじゃないかっていうか、みんなのおかげで合流して楽しく活動できてるなって思いますね。大塚:グループのメンバーと学校の子たちと全然違うもんね。佐藤:違うんだよね。でも「面白い」って言われる。三村:やっぱそうなんだ(笑)佐藤:「そんなことないけど」って言うけどやっぱり「面白い」って。三村:やっぱ一般社会でも通用するんだ(笑)佐藤:どういうこと?(笑)春コンのリクアワで佐藤が好きな『Soft serve』を久しぶりにフル尺で披露。佐藤:8年目になって新しいことに挑戦したり、特にファンの方を巻き込んでお願いしてっていうのがちょっと気軽にできなくなってしまって重たく考えちゃう、色々考えすぎちゃって。研究生の頃は結構SHOWROOMイベントとかゲームイベントとか結構気軽に参加してて、まずは出ることだって思ってたんですけど、色々考えるようになって迷ったんだけど出てよかったなって本当にファンの皆さんのおかげで自分に自信もついたし良いものいただけたなって思うので、この1年は学業とスプリングコンサートかなって思います。大塚七海の2025大塚「Boostyファンまつりのソロステージ争奪戦」大塚:さっき海里が言っていたように、この8年目になってイベントするっていうのはやっぱり自分にとって軽い決断ではないというか。佐藤:わかるよ。重いよね。大塚:めちゃくちゃ考えてやったことだったんですけど、今後輩もいる中で戦うってなった時に正直めちゃくちゃ超超苦しかった期間ではあったんだけど、皆さんがたくさん応援してくださって1位をいただけたのがすごい嬉しかったなって。まだ何事も挑戦していいんだなってこれからも挑戦したいなって思った出来事だったかな。大塚「2期ドラで仕事プライベートで過ごせた1年だった」大塚:この4人がここまで残ると思ってなかったし。いつの時代のみんなも大好きなんだけど今のこの4人は私にとってすごい居心地が良くて。だからあれの印象が残ってる。夏のフェス終わりに……三村:ああー!この話ここでしていい?藤崎:もういいんじゃない?佐藤:七海の奪う?まだ終わってないからね(笑)大塚:私の話終了?でも2期ドラで。藤崎:確かにご飯に行く回数が多くなったね。大塚:大人になったからこそ昔よりも落ち着いていろんなことを話せて。三村:年も取ったし大人になったからっていうのもあるんだろうし。藤崎:話す内容も含めたりとかね。佐藤:違う意味で会話が弾む。三村妃乃の2025三村「自我を出せた自分らしく過ごせた年」三村:歌唱力決定戦のファイナリストライブとかでも出た後に『境界線』を今まで歌唱力決定戦で頑張ってきた結果去年度に一緒に出た4人で楽曲を頂けたっていうのも今まで自分が頑張ってきた成果だなっていう風に、ファンの方とかにも言ってもらえたのがすごく嬉しかったし、あとはものまねをやったりとか、今度もありますけどタスマニアデビルをまたやらせてもらったりとかすごく自分らしく頑張れた1年だったなっていうのはあって。三村:ちょくちょく言うんですけど私は自分自身に自信がなくて、でも今年の自分は自分らしく頑張ってる自分っていうのを認めて前向きに過ごせた1年間になって、心身ともに健康的になっていってるなっていうのを改めて感じましたね。だから来年はもっともっと大きく外に広げていけるように頑張っていきたいなって気持ちでございます。三村「オタクを発信しないのはもったいないと思った」三村:私が当たり前にやってることって端からしたらおかしいことというか。佐藤:個性が強いというか。三村:そこまでのめり込めるのそれこそ才能だよって。佐藤:ゲームへの愛と言うか熱量と言うか。大塚:すごいもん。三村:そこはやっぱりもっと活かしていくべきなんだろうなって思って、そういう風に自分を認めてあげられるというか視野が広がりましたね。大塚:どこできっかけがあるかわからないですし。三村:今後もまあ別にお仕事につなげようという気持ちよりは普通に愛の発散のために自我アカ続けていきますから。藤崎:8年目とかでまた1つ新しいことを始めるってことじゃん。だからそれができることがすごい良いよね。大塚:どんどん新しいことやっていかないとって思うよ。藤崎未夢の2025藤崎「卒業を決めていろんなことが最後になった」藤崎:卒業っていうのを決めた瞬間に全てのことが考え方が変わっていくというか。大塚:そうなの?寂しいこと言うじゃん!藤崎:次の春にはもういないんだとか次の夏にはもういないんだとか、シーズンごとで区切ってももう同じ春は2度と来ないなとかそういうの考えながら過ごす1年だったなって思って。卒業は今年の春の『希望列車』の時期に決めた。藤崎:ジャケ写を撮る時はまだ自分の中で不安定だったけど、卒業を悩んでる本当に卒業するか悩んでる状態だったけどMVの時には卒業を自分の中で決心して撮ってるとか、1つのシングルの中でも自分が2つの顔というか卒業を決める前と後みたいな自分がちょっと入ってるシングルだってなんとなく思って。三村:なんかそれいいな(笑)藤崎:その中で頂いた楽曲が『希望列車』だったのがなおさらすごく、曲を頂いた時に10周年を迎えるグループでいただいた楽曲だから、ここから先にもっとグループとして進んでいくっていう意味も込められているとは思うんだけど、個人的に受け取った時に自分の新しいスタートにもすごく背中を押してもらえるような楽曲に出会えたから、そこで卒業を決めたことは自分の中で正しかったのかなと言うかタイミング的にもすごく楽曲とともにリンクしてしっくりくるなって思った部分があったので、卒業を決めたこととそのタイミングで『希望列車』という楽曲のセンターを務めさせていただいたことが今年一番大きい出来事だったなと思っていて。大塚が言いかけた夏のご飯の話。そこで初めて卒業することを伝えた。三村:私がたまたま次の日振替で朝早く行かなきゃいけなくて前乗りだったんです。みんなはフェスが終わってからで、私はなんとなく聞いたの。「みんなご飯に行くなら妃乃も連れてって」みたいな。別に予定なかったから私の一声でご飯に行くことになって4人でふらふらしながらお店探して入って、そしたら未夢が「私報告があるんだ」って。藤崎:「今日絶対にみんなに言わなきゃいけないって思ってることがあって」みたいな切り出し方をした気がする。三村:「何だと思う?」って言うからそれぞれ答えていって。大塚:問われたわ(笑)三村:そしたらそうで。藤崎:やっぱりいろんなことが最後になっていく中で、夏はいろんなイベントがあったりしたからそこまでにはみんなに卒業することも伝えて、私だけが「これも最後」って思うじゃなくてみんなといろんなことを最後として共有したいなって自分勝手ながら思ったから早くみんなに言わなきゃって思ってたんだけど、言うタイミングがなかなかなくて。佐藤:意外となかったもんね。藤崎:ずっと探ってた時に妃乃が「ご飯に行こう」って誘ってくれたから4人で集まるタイミングはここしかないかもって思ってその瞬間にここで言おうって。大塚:誰も知らずにお寿司食べてたからね。三村:海鮮美味しかったね。藤崎:なんとなくみんな察してるかなって思ったから「なんだと思う?」って聞いてみた。三村:すごいはぐらかしてたよ。そういうこと言うってことは何かだろうなって思うわけ。そんな「私髪を切りました」とかそんなわざわざ言わないじゃん。佐藤:今更ね(笑)藤崎:8年一緒にいてね(笑)三村:でも嬉しかったですよ。ちゃんと報告してくれたのは。佐藤:私も嬉しかった。大塚:本当に。藤崎:そんなふうに言ってもらえて嬉しい。三村:最後まで思い出作ろう!今年流行ったこと藤崎:シアターの女神公演の『好き好き好き』の最後から『サヨナラのカナシバリ』のイントロに入る時の顔を誰がいかに急に真顔になれるかっていうのを。三村:目の光を消すやつね。大塚:『好き好き好き』が結構可愛いから。藤崎:最後キラキラって終わるところを『サヨナラのカナシバリ』のイントロで急に表情を変化させるっていうのがみんな流行ってるというか普段からやってることなんだけど、MCとかになるとより誇張してやっていたような気がします。大塚:あれやるのちょっと恥ずかしいもん(笑)藤崎:注目して見られるのも恥ずかしいよね(笑)佐藤:私もシアターの女神の『隕石の確率』で楽曲中にセリフを言うところがあるんですけど、曲の世界観を壊さない程度に色々工夫して、今日はどんな自分で行くかどんな風に言うかっていうのもみんなの中で打ち合わせしてたなって。三村:多分それ私たちだけだよ(笑)佐藤:ええ!?二人だけ!?恥ずかしいんだけど!やってましたね!藤崎:ファンの方はそれを聞いたら今まで知らなかったってなるかもしれないから、注目してみたら日々の変化がわかるかもしれないよね。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – NGT48 【NGT48】2期ドラ3の2025年。4人でご飯に行った時に藤崎未夢が「今日絶対にみんなに言わなきゃいけないことが…」
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