2026.10.06 坂田周大 山内祐奈のいいねちょうだい HKTV-R
【大庭凜咲 山内祐奈】 アナウンサー:坂田周大
運動神経
山内:よくないよね?
大庭:私はいいですね(笑)
山内:えっ?いいの?
坂田:体育得意だった?
大庭:得意です。陸上部に入っていたので。
山内:そっか言ってたね。すいませんでした!
山内:運動会ってリレーがあるじゃないですか。バトンを渡して次の人にって、それ持って走ってこけたんですよ。こけたらどっちが前かわからなくなってちょっと逆走して友達が「違う!逆!」って足を引っ張るタイプでしたね(笑)
坂田:逆走はすごいね!
山内:分からなくなったんですよ。恥ずかしいじゃないですか。でも走らなきゃって思ったら逆方向に(笑)
坂田:陸上部の専門は何だったんですか?
大庭:本当に色々してて、でも一番は走り幅跳びしてましたね。
坂田:ダンスとかどうだったんですか?
大庭:ダンスは中学生高校生の時から人前でお楽しみ会とかがあったらやるのが好きだったので結構得意ではあったかなって。
坂田:少女時代とかやるわけ?
大庭:やってましたね。twiceさんとか。
坂田:それは先生の指導のもとやるんですか?
大庭:結構私が率先して「みんなでやろう」って言って振りコピしてましたね。
坂田:でも人に教えるって言うのはよっぽど好きだったんだ?
大庭:好きでしたね。
坂田:お家でも踊ってました?
大庭:お家でもたくさん踊ってました。
坂田:それは家族は迷惑やろ?
大庭:「ちょっとうるさい」っていつも言われてました(笑)
坂田:ご家族はどうでした?
大庭:お母さんも結構ダンスが好きな方なので、
坂田:好きな方(笑)
大庭:好きな人なので(笑)
坂田:お母さんもダンスやってたんだ?
大庭:お父さんもやってたらしくて。
山内:じゃあうるさくないやん。
大庭:だからみんなで踊ってて、ダンス家族ですね。
6期生の大庭凜咲
山内:6期生がセンターとかで立ったりして歌う曲というかあったりするんですよ。コンサートだったりツアーだったり公演だったり。
坂田:すごいね。センター任されるぐらい6期生は成長してきたわけですね。
山内:多分本人自体もやっぱり緊張だったり自分で大丈夫かなって多分思う子もいっぱいいるけど、でもそれが見えないというか堂々としてる姿を見たり、後ろで踊るメンバーもいるじゃないですか。そういうメンバーがキラキラ笑顔で踊ってる姿を見ると多分みんなそれぞれ思うことはあるけどこのHKTというのに命をかけてるんだなって思いました。
坂田:成長してるって実感する機会ってあります?
大庭:それこそツアーの時とかも同じ同期がすごく頼もしくて、後輩にもたくさんダンスとか教えてる子もいればセンターとかやってる子もいて。前までは先輩までに聞かないと心配だったんですけど同期に聞いても安心できるような感じになってます。
坂田:6期生ってこのHKTV-Rを始めたタイミングスタートした時にちょうど6期生が加入した年に番組が始まって、毎週週替わりメンバーで6期生が入ってきて、だから本当にそれこそ本当に赤ちゃん状態ですよ。
山内:ですね。まだ何も知らない。
坂田:芸能人として何も知らない人たちとやってきたのですごい思い入れがあるんだけど。
坂田:今年は研究生公演でやった希望のつぼみ公演っていうのをリバイバルでやったんですよね。
大庭:やりました。
坂田:これが全く別のフェーズに入っちゃってるっていうかすごかったんですよ。そこ実感あったでしょ?
大庭:実感ありましたね。
坂田:私たち違うものになってるっていう感覚?
大庭:そうですね。違うものになってるっていう感覚もありましたし人数も全員でこの前初めてやったんですよ。なのでパワーを感じました。
坂田:研究生公演だったから。
大庭:人数が少なかったんですよ。
坂田:その時点ですでに昇格メンバーもいたんですね。そのメンバーも一緒にやった。
大庭:一緒にやったので成長したかなって思いました。

