【AKB48】川村結衣が大暴投の理由を地元の友達のせいにして、伊藤百花「ひどいやつ」

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2026.09.16 AKB48伊藤百花のひと“花”咲かせたいっ!
【伊藤百花 川村結衣】
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暴投の理由?
川村が北海道日本ハムファイターズのファーストピッチを務めた。
川村:練習で結構いい感じで。
伊藤:いい感じだった!
川村:そうだよね。本番いざ立ってみたら頭が真っ白になっちゃって何したらいいかわからなくなってとりあえず投げちゃって。時間が経ってっちゃうから投げなきゃって思ってとりあえず投げちゃって大暴投しちゃったんですよ。
伊藤:そこまでではなかったけどちょっと斜め左前ぐらいに飛んで行ったなって(笑)

川村:投げる直前にたまたまエスコンフィールド北海道でバイトをしていた小学校中学校一緒だった同級生に久しぶりに会って「覚えてる?」で話しかけられてそれがすごい嬉しかったんですけど、その後大暴投しちゃったから「その子が話しかけてきたからちょっと動揺して失敗しちゃったんだよね」っていう人のせいにして(笑)
伊藤:同級生のせい(笑)
川村:人のせいにして「練習したんだけどね」みたいなのすごい周りの人にアピールしました(笑)
伊藤:かわいそう!その人もきっと勇気出してかわゆいに話しかけてきてくれたんだよ。
川村:めっちゃ嬉しかったです!けど失敗したことが悲しくて「たくさん練習したのになんて言い訳しよう」って思ってそうやって周りの人には言って歩いてました(笑)
伊藤:ひどいやつだ(笑)

伊藤:しかも投げた後に自分でもびっくりして「うわー!」って声を出してて(笑)
川村:手を離した瞬間にもうだめだってことが確定して。
伊藤:手の感覚で分かったんだ?
川村:これは違うってなって、すごい後ろの方に座ってくださってたファンの方にも「めっちゃ声響いてたよ」って言われて恥ずかしかったです(笑)
伊藤:でも面白かったです(笑)

実は家でしてること

川村:少女漫画とか工作が大好きなんですけど、椅子に座ってテーブルで本を読んだりとか何かをするというよりも床に座った方が落ち着くって言うか私的に集中力が高まるんですよ。気づいたらよく床にいます。
伊藤:でもわかるかもしれない。机に座ってるとなんかちょっと座り心地が違うなってなっちゃうけど床だと安定する。
川村:そうなの。私はよく床にいます。

伊藤:知育菓子とか、今日も型抜きバームクーヘンっていうのを食べてたんですけど、遊び心がある食べ物がすごい好きでねるねるねるねとかすごい好きなんですよ。でも別に人に見せるものじゃないじゃないですか。お家で夜な夜な買ってきてねるねるねるねを限界まで泡立ててみたりとか、お菓子のケーキ屋さんとか粘土みたいなチューイングガムで作るケーキ屋さんとかを作って、作ったものを自分でいろんな角度から写真に撮ってそれで満足して食べるみたいなの実は家でこっそり一人やっています(笑)

川村:さっき型抜きバームクーヘンを隣でももちゃんが持ってたんですけど、出会った時から型が抜かれた状態で(笑)。さっきのここに来る直前まで型が抜かれた状態のものを大事に持ってました。
伊藤:キャラクターの型抜きだったんですけど型を抜いたものに愛着が湧いちゃって食べれなくなっちゃって、今日は1日その子と一緒に過ごしてました。この後も連れて歩こうかなっていう感じです(笑)

家族とのお出かけ

伊藤:休日土日だったりは家族みんなお家に揃うことが多いのでみんなで美味しいものを食べに行くことが多くて、私はお豆腐料理が好きなんですけど家族も結構好きでお豆腐の懐石料理を食べに行ったりとか。私がイベントで着たTシャツをお父さんが休日に来てたりとかするんですけど、それに対して私と妹と母親の女性3人からお父さんへの批判がすごいんですね(笑)。ちょっと休日に私の名前が書いてあるTシャツとか着てるから「やめてくれ」って言う批判が来ていて、お父さんのちゃんとしたお洋服を選びに行ったりとかします(笑)
川村:可愛いお父さん。
伊藤:可愛い?可愛くないよ(笑)

川村:私は上京してきたので実家に帰ってきた時によく家族でお出かけするんですけど、私が絶対に実家に帰って食べたいものが、外食する時に牛タンとお寿司を絶対に食べたくて。でもたまに「今日その日じゃないな」みたいな日があって「今日はオムライスかも」って思って、まずお母さんに「今日オムライス食べたいんだよね」って「じゃあ行こう」ってなって直前までお父さんにどこへ行きたいとか言わないんですよ。
伊藤:言わないんだ?
川村:言わないから「今日お寿司じゃないの?お寿司はいいの?」みたいな普段お寿司が食べたい人だから絶対に「お寿司だよね」みたいな感じで言われて結局お寿司に行くっていう(笑)
伊藤:あれ!?
川村:だから私は実家に帰ったら牛タンとお寿司しか食べられないの(笑)
伊藤:なるほどね。もうそういうものだと思われちゃってるの?お父さん力強いね。

川村:お父さんは私のことを思って言ってくれてるんだけど「一人だったら食べないよね」みたいな感じでお寿司と牛タン行ってくれるんだけど、絶対にそれ以外は私の選択肢がないと思う(笑)
伊藤:じゃあその口じゃなくても絶対にそれは食べに行かなきゃいけないんだ?(笑)
川村:そう(笑)

伊藤:でもお父さんからしたらかわゆいちゃんが帰ってくるって久しぶりに自分の娘に会えるってすごい嬉しいことじゃん。だからすごい気合い入れていいもの食べに行こうって思ってくれてるんだよ。
川村:ありがたいです!

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