2026.09.14 STU48のすだちでキュン
【谷口茉妃菜 曽我部あこ】 パーソナリティ:野口七海
曽我部あこと野口七海の関係
野口:あこるんと初めましてでは実はないんです。
谷口:何度目まして?
野口:一度だけしかお会いしてませんが何だと思いますか?
曽我部:公演に来てくださってましたよね。
野口:あっ!じゃあ2回目だ!
野口:なんと1度目、あこちゃんは私が見つけたと言っても過言ではありません!っていうのは私は実は4期生のオーディションの高松会場にいました。審査員として。
曽我部:それ公演の時に言ってくださってましたよね。
野口:そうかもしれない。緊張してあまり覚えてないんだけど(笑)
野口:本当に初めて4期生の審査員を務めさせていただきまして、あこちゃんが入ってきた時に「この子は絶対にSTU48になる」って思いました!今でも服装も覚えてるもん!水色のアーガイルのお洋服。
曽我部:すごい、そうです!
野口:じゃんけんをした。すごいなって思って。
曽我部:じゃんけんしました。
野口:絶対にこの子はSTU48になるって、審査員ってこんな気持ちかって思ったのがあこちゃんでした。
曽我部:すごい光栄です。
谷口:特にどこが良かったの?
野口:雰囲気とか「これが原石っていうやつか」って思った。
谷口:すでにSTUっぽさも感じたってことか。
野口:そう。だから本当にメンバーになってこうやってお仕事できていて私はなんだかすごく嬉しい気持ちです(笑)
谷口:先にずっと私たちには言ってて、だから一番初めのこの見つかる前の段階の七海さんは見てるから違う気持ちが芽生えてるのよね。
野口:そう。推しとかそういう以前の感情が芽生えてます(笑)。だって名前も覚えてたもん。本当に覚えててこの子が入ったらいいなって思ってて、私は高松会場の審査員だったからその後々どうなったかは分からなかったんだよね。
野口:マネージャーさんも書いてくれてるけどエントリーシートと面接のお洋服が一緒だったんだよね。
曽我部:はい。
野口:それがすごく分かりやすくて覚えやすくて、そういうプロデュース力とかもあるなって思ってました。
谷口:それも考えがあったの?
曽我部:その時は服は変に変えてはずしちゃうよりも同じやつで行こうっていうので、服が白と水色でSTUカラーじゃないかと思ってそれで行こうと思いました。
野口:「じゃんけんで私は勝てます」みたいな、本当に勝ってすごいなって思って!運じゃないけどそういうのも持ち合わせてるなっていうところも思った。
曽我部:あの時勝てたので本当に良かったです。
谷口:その時緊張した?
曽我部:めちゃくちゃ緊張しました!じゃんけんで受かったのかなっていうのを入った瞬間に不安になってきました(笑)
野口:でも覚えてた。
曽我部:七海さんのおかげで加入できたと言っても過言じゃないです。
野口:そんなこと言ったらファンの方に怒られちゃう(笑)
曽我部あこに一問一答
野口:マイブームは?
曽我部:マンホールの写真を撮る。
野口:カバンの中で一番大事なものは?
曽我部:キャッシュレスカード。
野口:愛媛でお気に入りの物や場所は?
曽我部:しまなみ海道です。
野口:コンビニで買いがちなものは?
曽我部:おにぎりです。
野口:究極の2択。過去に1回だけ戻れる?もしくは未来を1回だけ見られる?
曽我部:未来です。
野口:自分の取説で最重要事項は?
曽我部:疲れた時にテンションが高くなりすぎることです。
野口:1日他のメンバーになれるなら誰になる?
曽我部:りこつさん(工藤理子)です。
野口:アイドルを目指したきっかけは?
曽我部:表現者になりたかったです。
野口:アイドルじゃなかったら何してた?
曽我部:ものづくり系の仕事をしていたいです。
野口:9月の香川公演楽しみにしていることは?
曽我部:香川のうどんを食べたいのとMCが楽しみです。
野口:4期研究生メンバーの秘密1つ教えて。
曽我部:みんなMCしてないメンバーもしてるみたいに舞台袖でめっちゃくちゃ喋ってます。
野口:祝選抜メンバー選ばれた感想は?
曽我部:本当にすごく嬉しいですしもっともっと技術も磨いていこうと思います。
野口:STU48に入って一番の思い出は?
曽我部:4期研究生、さあ未来を探しに行こうか公演の初日が一番の思い出です。
野口:これからしてみたい仕事は?
曽我部:地元の観光大使とか地元の観光に関わるお仕事をしてみたいです。
質問を終えて。
野口:まひちゃんはマンホールとかは?
谷口:好きよ。たまにマンホールだけをあげてる人のアカウントとか見たりする。それぐらい好き。
谷口:コレクションとかしたいよね。私も撮ったり撮らなかったりしてたからちゃんと撮る。レアなやつとかあったら見せあおう。
野口:共通の趣味できたね!
谷口:マンホール友達できた(笑)
カバンの中で一番大事なものはキャッシュカード。
野口:他に何か絶対に鞄の中に入ってるものとかある?
曽我部:メモ帳とかは基本入ってるかもしれないです。お仕事に行く時はメモ帳と有線イヤホンは入ってます。
野口:何かメモるため?
曽我部:言われたことをメモするためとかです。
谷口:携帯じゃないんだ?
曽我部:携帯でもメモってるんですけど仕事中に携帯でメモする……何て言うんだろう?
谷口:ちょっと抵抗が?
曽我部:人によっては良くなかったりするから。
谷口:相手から見た時ね。
野口:委員長みたいだ!社会人としても素晴らしい。
もし見られるなら未来を見る。
曽我部:未来を見たらだいたい未来の雰囲気みたいなのがつかめるじゃないですか。その見たものを活かして今のうちから未来に役立つこととかできたら将来得だなと思ったりしてそれで未来にしました(笑)
野口:凄すぎるんだけど。偉い。私も17歳でこんな考え方だったらもっとお利口になってただろうなって思う(笑)
谷口:効率的に考えるのが好き?
曽我部:めちゃくちゃ合理的に考えます。
野口:疲れた時はテンションが高い。
曽我部:お仕事終わりにさやたん(島田紗香)と一緒にいることが多くて、疲れたら逆にハイテンションになるタイプで、さやたんにだるがらみをしてしまうことが悩みです。
野口:でもさやたん優しいからそれを受け入れてくれるんでしょ?
曽我部:さやたんも疲れてるといつもよりほわほわしたテンションで「あこる~ん」って感じで乗ってくれるのが嬉しいです。
谷口:じゃあ相性ばっちりじゃん。
野口:悩まなくていいんじゃない?
曽我部:これからも甘えていきます。
1日他のメンバーになれるなら工藤理子。
谷口:これは意外だった。
曽我部:太陽みたいに周りをすごい明るくする力がすごい持ってらっしゃるなって思ってそういうところがすごく尊敬してますし、りこちさんのtiktokがめちゃくちゃ好きで。
谷口:わかるわかる。
曽我部:見たら明るくなれる感じが本当に尊敬してて、自分じゃ出せない感じの明るいオーラだったり面白さだったり持っててすごいなっていうので。
野口:このすだキュンではいきなりミュージカルが始まった時あったよね。3人で演じたよね(笑)
谷口:懐かしいね。そんなこともあった。りこちはりこちにしか出せないものがめちゃくちゃある。
野口:アイドルを目指したきっかけは表現者になりたかった?
曽我部:すごい一言にまとめちゃったんですけど歌もダンスも好きでしたし、その時の自分の悩みみたいなのもありましたし、けど元々デザイン系のお仕事がしたいっていうぐらいには何かを表現したりすることがすごい好きでこれもあってすごい惹かれたんだと思います。
野口:受けようかなって思った時に悩みもあったの?
曽我部:ありました。結構自分の中で色々悩んでる時期でもあったので、それもあって1回まっさらにして自分を変えてみたいっていう思いもあって。
野口:もともとSTUのことは知ってたんだ?
曽我部:知ってました。
野口:アイドルじゃなかったらものづくり系の仕事がしたかった?特に何かこの仕事って言うなら選べるならどんな仕事だった?
曽我部:日常生活で使うもののデザインだったりを考えてみたいなって思ってました。
野口:4期研究生メンバーはみんなおしゃべりなんだ?
曽我部:結構お喋りで舞台でMCしてることへのツッコミとかを舞台袖とかでしてたりします(笑)
野口:出てなくてもちゃんとツッコんだり反応してるんだ?可愛いね!
谷口:特に誰がやってるとかあるの?
曽我部:意外と濵田美惟ちゃんとか結構ツッコんでたり。
谷口:その舞台裏も気になるね。

