【HKT48】廊下の真ん中におにぎり、栗原紗英「誰のだろうって思ったら…」&印象的なオンラインお話し会での出来事

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2026.09.01 HKT48のももち浜ラジオ局
【梁瀬鈴雅 栗原紗英】
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オンラインお話し会

梁瀬:「学校の休み時間につなげてます」みたいな。外で風がぶおーって吹いてる中で北海道の風がすごい吹いてて、全然声が聞こえないみたいな状況で喋れなかったことをすごい覚えてますね。印象に残って。
栗原:それは残るね。
梁瀬:髪で顔が何も見えない「学校の休み時間で!」ぶおー!みたいな「ありがとうー!」で切れちゃった(笑)
栗原:嬉しいね、そんな大変な時につないでくれてね(笑)

梁瀬:あとは飲み会中に参加してくださる方が多くて、やっぱり忙しい中時間を空けてきてくださる方。
栗原:ええ?結構オンラインって昼間じゃないですか?大丈夫?(笑)
梁瀬:昼飲みかな?
栗原:めっちゃいいやん!
梁瀬:私が何か喋りかけても周りが居酒屋だから結構騒がしいじゃないですか。「なんて?」みたいに言われてこっちもすごい大きい声になって「なんとかなんとか!」「なんて?」みたいなそれで終わるみたいなのが結構ありますね。楽しんでるなって(笑)
栗原:いいと思うけど皆さんもうちょっと環境を整えて。せっかくだから(笑)

栗原:今回で言うと1つのお部屋に何人かメンバーがいてオンラインやるじゃん。マジでいろんなレーンが盛り上がりすぎて私の声が通らないせいか「聞こえない」っていう。ファンの人の声を聞くためにイヤホンの音量をマックスにしてたのよ。もう耳がおかしくなるって思ったし(笑)。すごいマイクの近くで喋ってファンの方も「周りどうした?周りすごい騒がしいよね」って言われたからちょっとノイキャンのイヤホンで今度からやりたいなっていうぐらいいろんなレーンが盛り上がってるなって思った。みんな楽しそう。

梁瀬:私は研究生の頃からオンラインで、向こうも大きい声だとこっちも大きい声になっちゃう癖があって「鈴雅声が大きい」っていうので個室にいつもされてたんです。
栗原:そうなの?いやいい。声が大きい人でもうみんな同じ部屋にしてほしい。私は本当にそこに入ると勝てないから(笑)。「私個室にして」ってスタッフさんに言ったぐらい私本当に声が。声がでかいメンバーで集まってやってください。
梁瀬:確かにそっちが正しいかもですね。でも結構今回みんな大きい声で喋ってたイメージがありますね。
栗原:私はずっとマイクを持ってマイクを口に当てて喋ってたぐらい負けた(笑)

栗原:オンライン中に宅配が届いたり結構いるんですけど「ちょっとごめん宅配取ってきていい?」ってそんなことある?みたいな。「もう切れちゃうから連れてって」って私も連れて行ってもらうみたいなのある(笑)
梁瀬:そんなことあるんですね!

漢字の間違い
別ラジオで石橋颯が漢字が読めなくて山内祐奈にツッコまれていた。
梁瀬:これもも局でもいつも私がやってるんです。 
栗原:台本を読んであげてるの? 
梁瀬:全カットですからね。全部颯さんが自分で読んだ風にちゃんとうまく編集されてますから。 
栗原:うーわ! 
梁瀬:頑張ってくださってるんです(笑) 
栗原:わざわざいいですよ(笑) 

栗原:腹立つのがこの前広島公演で『47の素敵な街へ』のパネルをそれぞれ書いたじゃん。私が福岡博多の素敵なところいいところは「美味しいものがいっぱいあるところ」ってパネルに書いたんですけど「美味しい」を漢字で書いたんですね。書いたはずがひらがなの「お」を書いて「美味しい」って書いちゃって「お美味しい」になっちゃってたの!それを祐奈ちゃんがカメコさんか何かの写真を見つけてきて「紗英ちゃん間違ってるよ~」って言ってきたの!
梁瀬:紗英さん、それ小学生レベルですよ(笑) 
栗原:でも鈴雅も気づいてなかったということで。 
梁瀬:気づいてなかったびっくり! 
栗原:よっしゃ同レベ!(笑)

漢字クイズ
「潔い(いさぎよい)」
梁瀬:いさぎよい!
栗原:きよい!

栗原:いさぎよいと迷った。
梁瀬:ええ?

梁瀬:きよいではありません。
栗原:惜しい!
梁瀬:いさぎよいと読み思い切りがよくさっぱりしている様子を表す言葉です。
栗原:それと迷ったって。
梁瀬:迷ってないですよね?
栗原:2択だったのよ。
梁瀬:なんできよいになったんですか?
栗原:あの~撮れ高取れ高!(笑)

「趣(おもむき)」
梁瀬:おもむき!
栗原:しゅ!

栗原:なんで?「しゅ」じゃん!「趣味」の「趣」どういうこと?
梁瀬:味わいや風情などを表します。
栗原:ああそっちね(笑)
梁瀬:趣きって言葉知ってますか?
栗原:知ってる。趣があるなやろ。
梁瀬:さすが!
栗原:使えるのよ。

「凱旋(がいせん)」
梁瀬:あっせん!
栗原:がいせん!

栗原:イエーイ!3問目は3ポイントですよね?
梁瀬:違います。よくありますけどね(笑)
栗原:福岡に凱旋ライブなどの凱旋。
梁瀬:これいつも間違えるんですよ。やばいやばい!

職業病

梁瀬:先日渋井美奈と藤野心葉と3人で天ぷら屋さんへ行きました。店内では懐かしい曲が流れていたのですがそんな中突然聞き覚えのあるイントロが。3人とも一気に焦りました。一体何が起きたのか詳しくはこの後!

栗原:渋井が言ってた。「今から鈴雅ちゃんと心葉と天ぷら行くんです!」って。
梁瀬:全部紗英さんに筒抜けなんですけど。
栗原:その後に鈴雅に「天ぷら行くんやろ?いいな」って(笑)

梁瀬:平成ポップソング達が流れてたんですね。懐かしいなって思うような曲ばかりで。リハーサルの後に行ったんですよ。疲れたなと思いながら、そしたら流れてきて3人とも急に箸が止まったんです。結局その曲は『パレオはエメラルド』って曲だったんですけど最初のイントロが結構印象的なキラキラみたいな、リハーサル後だったのもあって「出とちった!」ってなぜか3人とも、本番自分たちが出る曲なのに出るの忘れてたっていうので出とちったっていうんですけど、なんでかわからないんですけど天ぷら食べてて『パレオはエメラルド』のイントロが流れて「やばい出番だ!」って3人ともなぜか。
栗原:職業病すぎんか(笑)
梁瀬:本当にそうなんですよ。しかも『パレオはエメラルド』はそんなにやってないんですよ。サマフェスで3人ともやった曲ではあるんですけど。「パレオ流れてる懐かしい」じゃなくてみんな箸止まって「やばい!」みたいな顔になったのが、職業病ですかね?
栗原:職業病だよ。曲はかかると「これ私出るっけ?」ってなるやつあるやん。

誰のおにぎり?
栗原「リハで出番を終えて廊下に出ると真ん中におにぎりが」
栗原:リハーサル室の中にメンバーが溜まると狭くなっちゃうから出ない子はみんな廊下で待機してたんです。私は自分の出番を終えて廊下に出た瞬間におにぎりが目に入ったんですよ。近くにいたメンバーと「あれ誰のおにぎり?」話してたら走ってきた鈴雅が「私のおにぎり!」って。あんたかい!ってなった(笑)
梁瀬:やばい本当に(笑)

栗原:鈴雅は偉いから自分の曲が始まる前まで廊下にいたんですね。次自分の曲だって思ってそのおにぎりを床に置き去りにして多分リハーサルに向かったんですよ。出とちらんようにね。
梁瀬:そうなんです!出とちらないのが一番大事なので!
栗原:そしたら前の曲で終えた私が廊下に出て「何これ?」ってなったの(笑)

梁瀬:本当におにぎりを床に置いた意識なくて。
栗原:でもど真ん中よ。
梁瀬:食べようと思って普通に。
栗原:床に座ってたの?
梁瀬:座ってました。
栗原:椅子あるのにね。
梁瀬:椅子には荷物を置いてて床に私が座ってたんですよ。
栗原:逆じゃない?いいけど(笑)

梁瀬:床でおにぎり食べようと思ったら前の曲が終わったって思って急いで行かなきゃと思ってただ行ったんですよ。廊下に出た瞬間紗英さんが「あれ鈴雅のおにぎり?」って言われてその瞬間にフラッシュバックしました!おにぎり!って(笑)
栗原:私は鈴雅はそういうイメージがないのよ。ちゃんとしてるイメージが。床におにぎりを置くような子じゃないって思ってたから、鈴雅は何かをキョロキョロ探してたの。だから「ねえねえ鈴雅のおにぎり?」って言ったら「私!」って(笑)

梁瀬:キョロキョロ探してたのはおにぎりじゃなくてリアルゴールドを探してたんですよ。飲みかけの(笑)
栗原:おにぎり探しなさいよ(笑)
梁瀬:飲みかけのリアルゴールドを探してて、それを紗英さんがおにぎりを探してると思って「あれじゃない?」って言ってくださった瞬間に「あれも私の!」っていう(笑)
栗原:鈴雅ちゃんはそういうところがあります。良いギャップですよ。
梁瀬:ちゃんと美味しくいただきました。
栗原:でも渋井に踏まれそうになってたよ。お尻で踏みそうになってたよ(笑)。どこにでも座るから気をつけてね。

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