【AKB48】虫を捕まえるのも食べるのも好き。佐藤綺星、メンバーから引かれてしまう

スポンサーリンク
【AKB48】虫を捕まえるのも食べるのも好き。佐藤綺星、メンバーから引かれてしまう
2025.07.26 サタカン Wonderland
【佐藤綺星 小栗有以 新井彩永 秋山由奈】 パーソナリティ:ルーシー コガ☆アキ
7702

中学時代の夏の思い出

佐藤:地元が千葉県なんですけど千葉県の山の方に住んでいるのでザリガニを釣ったりして自然で育ってきました。
ルーシー:割り箸に糸を垂らしてね。
佐藤:そうです!さきいかをつけて。お兄ちゃんがいるんですけど全然触らなくて、私がすごい捕まえて両手でイエーイってやってる写真があります(笑)
ルーシー:たくましい!

小栗:確かにあいちゃんは楽屋とかどこかで虫がいても全然余裕の顔で取ってくれて。
佐藤:虫も好きですし虫を食べるのも好きなんです。食用虫とか昆虫食を食べるのが好きで、でもカバンの中に加入したての頃に入れてたらすごい同期に引かれてしまって。
秋山:何を入れてたの?
佐藤:バッタとか。
ルーシー:ええ!?
佐藤:最近はやめてます、こういう声を聞きたくなくて(笑)
小栗:普通に好きなんだ?
佐藤:美味しいです。

小栗「夏祭りで金魚すくいを」
小栗:その金魚が長生きしたんですよ。その子を入れてた水槽の下に引くハンカチを自由研究で作りました。
ルーシー:手縫いってこと?
小栗:そうです。
ルーシー:お裁縫ができるってことか。
小栗:手縫い……?
ルーシー:ミシンか。刺繍を入れたりとかそういうのは?
小栗:簡単なものを入れました。お祭りが大好きで金魚すくいが大好きで「元気」って名前にしてました。元気だったので(笑)

新井「外遊びが大好きす」
新井:親戚のお家によく夏休みは行ってたんですけど、セミ取り名人っていう方がいまして。
ルーシー:あいちゃんじゃない?(笑)
佐藤:記憶ありますね(笑)
新井:でもおじさんだし(笑)。その方にセミの種類とかセミの取り方を教えてもらって、私は姉がいるんですけどどっちがいっぱい取れるかみたいな姉妹対決を開催してました。でも今はもう虫が苦手になってしまったんですけど。
ルーシー:大きくなると触れなくなるよね。
新井:でもその頃はセミが大好きですごい楽しんでいっぱい取ってました。

秋山「小3からバスケのクラブチームに」
秋山:なので夏と言ったらほぼ体育館にいて、部活するかクラブチームにいるかっていう感じで。ちょっと休みってなっても、私は双子なんですけども私がお姉ちゃんで双子の妹がいて、家にもゴール作ってもらって一緒にバスケをしたりとか。あとおばあちゃん家に行くかっていうぐらいですかね。本当に体育館が私の夏の居場所っていう感じでした。
佐藤:青春だね。
秋山:青春をバスケに捧げてきました!

コガ:憧れの先輩とかそういう人いたりしなかったの?
ルーシー:体育館裏で告白とか(笑)
秋山:もう全然そんなんじゃなくて、クラブチームから中学校がメンバーが一緒だったんですよ。私の代がすごく多くてクラブチームは私の代だけがそのチームですごく強くて、なのでそのチームの女の子たちが最近でも全然その子たちだけ連絡を取って会うぐらいめちゃくちゃ仲が良くて。だから女の子の友達は今でもその当時のバスケの友達が一番の友達で、高校の友達もバスケの友達なんですよ。
コガ:ずっとバスケ部なんだね。
秋山:ずっとそんな感じです。
ルーシー:今日はいろんなみんなの中学校時代の話が聞けて楽しかったです。

続きを読む
スポンサーリンク