【AKB48】髙橋彩音が伊藤百花に話しかけるの失敗?「聞きたいことがあって肩叩いたら…」

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【AKB48】髙橋彩音が伊藤百花に話しかけるの失敗?「聞きたいことがあって肩叩いたら…」
2026.07.26 柱NIGHT with AKB48【小栗有以 髙橋彩音】あの時2人は12年前の2014年にバックダンサーとして劇場デビュー。小栗:(メールを読む)「披露した『真夏のクリスマスローズ』や『スコールの間に』の振りはまだ覚えてますか?」覚えてるよ!髙橋:めっちゃ覚えてる!小栗:定期的に思い出したくなるし定期的に写真を見たくなって、思い出したらアハってされるの。ちゃんとこの時の気持ちはこうだったなって思えるから本当に大事。髙橋:本当に緊張しすぎて何が自分がステージ上でやってたのかあまり覚えてない。小栗:そうだね。小栗:私は12歳13歳ら辺だったんですね。とにかく子供だったんですけど、だからお姉さん達って思って。彩音ちゃんとか16歳っていう感覚よりももっとお姉さんの感覚があって、彩音ちゃんと小田えりなちゃんと吉川七瀬ちゃんと4人でバックダンサーをしてたんですよ。おだえりと吉川七瀬ちゃんよりさらに彩音ちゃんのほうがお姉さんのイメージがやっぱりあった。歳もそうだもんね。髙橋:えりちゃんと同い年だけど、そう。小栗:そうか。彩音ちゃんはその時ツインテールで可愛い感じだったけどすごい一番しっかりしてて。髙橋:ええ?うそ!?小栗:ちょっと怖めな。髙橋:そうだったの?(笑)小栗:ちゃんと怒ってくれてたじゃん。おだえりちゃんもそうかな。髙橋:私以外みんな末っ子なのね。私は長女なの。だから妹ポジが3人いるって思って多分長女が出ちゃったんだと思う。子供だった(笑)小栗:本当に何も知らない子供だったよね。小栗:いたずらエピソード覚えてる?髙橋:いたずらっていうかずっとふざけてて、変顔の写真とかめっちゃいっぱいあるけど今出したらすごい怒るんだろうなって(笑)小栗:いやいや、もうちっちゃいから別人のようだからいいよ。確かに変顔してたし、よくあるのはくるくる回る椅子をたくさんメンバーを回して、そしたら偉い人の前に置きに行くんですよ(笑)髙橋:「目をつぶってて」みたいなの言って。小栗:目の前に置いて、そしたらその偉い人もその子もびっくりするっていう不思議な現象(笑)髙橋:どういういたずら(笑)。あの時のうちらは世界一面白い遊びだと思ってて(笑)小栗:使えるかわからないけどやばいことがいっぱい。やんちゃでした!〇〇なメンバーは?思わずキュンキュンしちゃう振る舞いがイケメンなメンバーは?小栗:成田香姫奈ちゃんです!髙橋:川村結衣ちゃん!小栗:イケメン?髙橋:かわゆいはああ見えて芯がしっかりしてるの。小栗:それは確かにね、目がしっかりグッとしてるよね。ふわふわしてるように見えて。彩音ちゃん好きだよね。髙橋:そうなの(笑)小栗:レッスン場で声かけてたよね。髙橋:この間「私かわゆいのこと好きなんだ。覚えといて」って(笑)小栗:そうそう言ってた!髙橋:見た目は好きだったんだけどレッスンとかコンサートとかでめっちゃ悩んだり真剣に一人で真剣に考えてやってるのがギャップで、めっちゃそれはキュンキュンした。小栗:一人で頑張ってるの見たんだ?髙橋:そう。話したりして、でも普通に言ったら私もこひ。小栗:そうだよね。パッと見てね。こひちゃんってあまり目を合わせないじゃん。多分人見知りなところもあると思うの。こひちゃんもAB型なんですけど。だからたまに目が合うと「あっ」てなる。そらさないとって(笑)髙橋:そらさないと?恋?(笑)小栗:恋(笑)楽屋でいつもふらふらしてて落ち着きのないメンバーは?小栗:坂川陽香ちゃんです!髙橋:武藤小麟ちゃんです!髙橋:どっちもおしゃべり隊だよね。小栗:そうそう。あと迷ったのは正鋳真優ちゃんも。髙橋:わかる。私も候補に入ってました。小栗:陽香は本当に甘えん坊なのか甘え上手なのか「ゆいゆいさんおはようございます!」だけ言いに来るんですよ(笑)髙橋:陽香とめっちゃ仲いいよね。小栗:大好き大好きすごい好き!なんか合うんだよね。いじれるしいじってくれるし居心地が良くて大好きなんですけど。髙橋:突然と言うかある時から2人が一緒にいるの見て、それも面白い(笑)小栗:不思議?髙橋:不思議で可愛い。小栗:今日のダンスのレッスンも面白かったよね。ちょっと変わってて面白いんですよ。髙橋:小麟ちゃんも同じ感じなんだけど全員に話しかけに行くの。「今日のメンバーすごい楽しい!すごい話しちゃいたくなる!」みたいなの一人で言ってて(笑)小栗:わかるわかる。「今日楽しいな」とかね。髙橋:とか言ってるから可愛いの。小栗:メンバーが好きなのかもしれない。パフォーマンスが始まった瞬間空気をドカンと変えちゃうメンバーは?小栗:これは結構割とみんな喋ってる時とパフォーマンスしてる時のオンオフは違う。髙橋:違うよね。小栗:それこそ川村結衣ちゃんもそうだし。髙橋:ギャップがある子ってこと?小栗:そうだね。小栗:秋山由奈ちゃんです!髙橋:伊藤百花ちゃんです!小栗:由奈ちゃんは結構普段からしっかりしていて、よくしっかりテキパキ喋ってバスケ部っていうのもあって運動ができてるって感じなんだけど、パフォーマンスした瞬間目がギラって変わって力強いんですよね。かっこいいし襲われるんじゃないかっていうぐらい力強い。髙橋:すごいよね!わかる!小栗:でも「ゆいゆいさん写真撮ってもらっていいですか?」はすごいめっちゃキュルキュルなんですよ。髙橋:普段めっちゃ小動物タイプの喋り方するというか感じなのにね。小栗:切り替えが素晴らしいです。髙橋:運動部が出てるよね。小栗:負けず嫌い感が出て最高です。髙橋:パフォーマンスもそうなんですけどとにかくやっぱり可愛いなって思ってて、いとももにリハの時に話しかけなきゃいけない時があって「これどうだったっけ」みたいな聞く時にトントンってやって振り向いた時に可愛すぎて「可愛いね」って言っちゃって(笑)小栗:おい!おじさん(笑)髙橋:おじさんが出ちゃって(笑)小栗:彩音ちゃん好きそうだもん。髙橋:聞かなきゃいけないことよりも「可愛いね」が出ちゃって(笑)小栗:ダメだよ!怒れないじゃん!もしいとももが何か変なことしちゃったり、悪いことはしないけどしちゃった場合あんな可愛い顔で言われたら怒れないでしょ?髙橋:怒れないかも。可愛いからいっかってなる(笑)小栗:彩音ちゃんだったら絶対になると思う(笑)怒られてゾクゾクするメンバーは?髙橋:嬉しいってこと?小栗:いやいや違うでしょ?えっ?その捉え方は自由なのかな?怒られて嬉しい?私は捉え方として怒られてちょっと怖いじゃないけどって思ったけど。髙橋:ピリってなるみたいな。確かにね。小栗:岩立沙穂さん!髙橋:小栗有以ちゃん!小栗:なんでやねん(笑)髙橋:有以ちゃんが怒ったら一番怖いんじゃないか?小栗:怖い?髙橋:普段怒らないからこそ一発の威力がすごいと思う。みんなピシャってなると思う。小栗:普段コンサートとかで気持ちを切り替えようっていう時に自分の中では結構怒ってるつもりなの。髙橋:そうだね。小栗:どう怖い?髙橋:でも優しさがにじみ出ちゃって。小栗:ダメ?髙橋:優しさの中のでもしっかりした意見だけど、なんか「はあ?」みたいなキレてることはないじゃん。怒るみたいなのはないから。小栗:確かに。じゃあいつかキレてみよう(笑)髙橋:楽しみ(笑)小栗:みんなびっくりしちゃうよね!小栗:沙穂さんは最年長というのもあるしずっとAKBにいた方なのでやっぱり沙穂さんの言葉って大きいじゃないですか。説得力もありますし、一撃あるなって思って。髙橋:私たちが知らない時代のことを言ってくれるよね。小栗:だから言われたら。沙穂さんもふわふわしてて優しい方だからね。あまり怒らないから怖いなってゾクゾクします。一緒にいると心がポカポカするメンバーは?小栗:彩音ちゃんです!髙橋:私は……小栗:もちろん有以だよね。ありがとう!(笑)髙橋:永野芹佳ちゃんです!小栗:おい!なんでよ!髙橋:どっちにしようかっていうのもあるんだけど。小栗:「どっちも」って言ってよ(笑)小栗:彩音ちゃんはやっぱりさっき話したバックダンサーをやってたっていうのがすごく大きくて、バックダンサーの時代を経験してたって。私はずっとそれ言い続けてるんですね。本当に何年経ってもあの時の時代は忘れられないぐらい大切だし、あの時のメンバーは本当に大事ってずっと思ってるの。髙橋:嬉しい!小栗:彩音ちゃんはまだその中で唯一残ってて一緒に戦い続けてる一人なので大事だし、一緒にいるとあの時の自分の10代の頃を思い出せるし、いい意味で緊張感が出ると言うか、あの時の10代の時の緊張感を思い出させるのと、あと安心感で本当にぽかぽかするの。彩音ちゃんといると。髙橋:私もめっちゃその時代のことはすごいたくさん覚えてるしめっちゃ濃かったからその時のことを話せるのが嬉しいの。でもこんなに鮮明に覚えてると思ってなくて、バックダンサーの後に有以ちゃんはセンターとかたくさん違う大きな仕事してるから、大きくなられてみたいな(笑)小栗:彩音ちゃんって昔からそうやって同じメンバーでもちゃんとお祝いしてくれて「有以ちゃん偉いね!頑張ってるね!」って言ってくれて本当に大好き!優しいんです。だからポカポカずっとお姉ちゃん。髙橋:芹佳は友達親友。小栗:また違うよね。有以とかとはまた違う感じじゃない?髙橋:そうだね。芹佳はお母さんと言うかめっちゃ安心するし。いつも明るいから、でも多分私も明るい方だと思うんだけどお互い悩みを話しててもなんか消えてて。小栗:空気感が出てる気がする。髙橋:気づいたらお互いの悩みがネタになってて。小栗:めっちゃいいね!髙橋:それはめっちゃいいなって。この子はコツコツ努力してるなという後輩メンバー。髙橋:さっきはかわゆいのことを努力家みたいなの言ったけど、また別の子が決まりました。小栗:本当にみんな頑張ってるんですけどね、迷っちゃうけど私も決まりました。小栗:丸山ひなたちゃん!髙橋:工藤華純ちゃん!小栗:レッスン場に行くんですけど結構割とほぼ必ず丸山ちゃんいるんですよ。しかもソファーでご飯食べてるんですけど、違うの(笑)。私が見てる時はたまたま休憩してる時で、わざわざレッスンに来て、多分仕事とかないんですけど自主練で来てるんですよ。それが偉いなって。自主練でほぼ毎日来てたから、見てた時に。ちゃんとご飯食べてほしい(笑)髙橋:工藤華純は(村山)彩希ちゃんプロデュースの今日は誰に恋をする公演とかあったじゃないですか。その時の華純のユニットの歌が正直ちょっとあまりうまくなかったんだけど、でもツアーやったじゃん。1回目と何回目かのツアーの華純の歌唱力が全然違くて!そんなすごいいっぱい練習したねって思って、しかも(歌唱力がテーマでオーディションをして初日メンバーを決めた)夢のポップスター公演も華純が発表されてるからすごい努力だなって思って。小栗:それ言ってあげた?髙橋:そのツアーの時は言ってあげた。公演の時に毎回言ってた。小栗:それは嬉しい!そういう成長が見られるのもいいよね。
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