【STU48】福田朱里が今でも納得いっていない初の炎上ネタ「握手会の前日に〇〇みたいな気持ち!」

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【STU48】福田朱里が今でも納得いっていない初の炎上ネタ「握手会の前日に〇〇みたいな気持ち!」
2026.07.10 STU48のちりめんパーティー【谷口茉妃菜 福田朱里】 アシスタント:ボールボーイ佐竹9周年9年前の自分に一言かけるなら?谷口:あんた結構根性あるよ!佐竹:9年続いてるもんな。谷口:私は結構続けるのとか苦手で、継続するのとか。高校生の時とかもバイトとかも実際したけどあまり長く続いたりとかせんくて、でも初めてこんなに9年も長く続いて。自分でもこれは想定外だったから「根性あるよ」って言いたい。佐竹:今までの人生の中で大変なこともある9年間だと思うけど、続けられた理由って何だと思いますか?谷口:好きだから。佐竹:好きってやっぱりいいんだな。辛くても好きだからやれるっていう。谷口:いい意味で仕事なんだけど仕事じゃないみたいな、それの好きだからできたのかなって自分では思うかもしれない。福田:もうすぐ船できます!佐竹:すぐできてなかったもんね(笑)福田:多分2年経ったぐらいでできたので。佐竹:ちょっとみんな不安だったもんね。福田:この時は「劇場とは?」ってなってたので。谷口:確かに。福田:ファンの人も何か事あるごとに「船は?」って言ってきて「ごめんね」って感じだったんですけど、ちゃんと立派な船ができたんです!STU48号!佐竹:まさかそれがなくなるとは!コロナもわからんもんね。だからほんまに荒波の中によくぞ守ってくれたよね。谷口:船があったの幻みたい。佐竹:俺でも感じる。あの微妙に揺れるステージ。あの感覚はまだ覚えてるもん。ファン最高と思った瞬間福田:それこそコロナ禍のときに、自分はステージで歌って踊るのが好きだったけどそれができなくなって辞めようかなとか思ってた時があったんですよ。このままどうなるか分からなかったので。けどその時に投票イベントがあって、瀬戸内PR部隊っていう佐竹さんがMCしてる(笑)。あれ!本当に大変だったやん(笑)佐竹:えぐるやん!福田:あれも佐竹さんも史上一番大変だった仕事だったと思う。あれで「頑張ります」って言ってあれに入らなかったら辞めようと思ってたんですよ。正直あまり自分の売上とかは7番以内に入ってなかったんです、客観的に見て。その中で6位に入れてもらってここまで続いてるから、あれなかったから辞めてるので本当にあの時はファンの人が「辞めさせねえよ」って言ってくれたんだなと思って最高!って思いました。谷口:あのイベントでかかったよね。福田:佐竹さんが苦しんでたのすごい覚えてます。佐竹:みんな可愛いというかみんな仲間だからそれを言うっていうのが。福田:順位つけたくないですよね。谷口:初めて握手会で自分のレーンに行ってファンの人が並んでた時です。福田:そうだよね。谷口:握手会っていうのが48グループあるじゃん。知ってるけど自分は参加したこともなくて本当にあるのかな?みたいな。自分もファンっていう存在ができるなんて思ってなかったからそれを間近で実感したし、会うまでは……福田:配信のアバターの人とかじゃなかった?谷口:そうそう。SHOWROOMとかでやってたから画面越しで自分のことしか見えてないわけじゃん。名前とそのアバターぐらいしかわからないから、この人いたんだ!みたいな。福田:ご本人登場!って思って(笑)谷口:こっちが芸能人みたいな感じだったよね(笑)。めっちゃ感動してあの瞬間は何年経っても忘れない。感動がある。福田:私も初めての握手会の後に感動しすぎて「次の握手会行くのもデートみたいな気持ち」で配信で言ったんですよ。会えるのが本当に嬉しすぎて。そしたら「デートしたことあるんかよ」で炎上しました(笑)。アイドルってそんな感じなんだって厳しさを知りました(笑)。今でも納得してない!それは可愛いだろって、握手会の前の日に「デートみたい」って可愛いだろって!良いアイドルだろって思うんですけどそれだけ納得してません!(笑)佐竹:ガンガン燃えたんや?福田:STUの初炎上みたいな感じで(笑)佐竹:おもろ!やっぱ9年あるといっぱいネタがあるな!
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – STU48 【STU48】福田朱里が今でも納得いっていない初の炎上ネタ「握手会の前日に〇〇みたいな気持ち!」
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