【STU48】髙村栞里と田中奈菜子に一問一答。名前の由来は?「ない。なぜなら決めた人は…」

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【STU48】髙村栞里と田中奈菜子に一問一答。名前の由来は?「ない。なぜなら決めた人は…」
2026.07.03 STU48のちりめんパーティー【髙村栞里 田中奈菜子】 アシスタント:ボールボーイ佐竹髙村栞里に一問一答佐竹:名前の由来は?髙村:本の栞のように道標のようになってほしいっていうのと、ふるさとの里という漢字なので心の温かい人というか優しい雰囲気のある子に育ってほしいという意味を込められた栞里という名前です。佐竹:チャームポイントは?髙村:さっき決めて、4歳上の兄がいるんですけど同じところに目のほくろが2箇所ありまして、左右別々なところに。同じところにあります。佐竹:趣味は?髙村:YouTubeで動物を見るのが好きなのとちっちゃい動物のキャラクターの人形を集めるのが好きです。佐竹:特技は?髙村:クラシックバレエを小さい頃から続けていたので少しできるっていうのと、50音で相手をすぐに褒めることができます。佐竹:私を家電に例えたら?髙村:加湿器。佐竹:憧れの先輩は?髙村:信濃宙花さんと中村舞さんです。佐竹:将来こんなアイドルになります。髙村:自慢のアイドルになります。佐竹:私の取説要注意事項は?髙村:変なところで細かいルールを守ってほしい。質問を終えて。佐竹:チャームポイントはほくろでお兄さんと一緒のところにある。髙村:右目のちょっと目尻下と左目の目尻上にあるんですよ。佐竹:さっき考えたんでしょうっていうことですね(笑)髙村:チャームポイントがないんですよ!この質問が本当に苦手で。佐竹:目とかもそうじゃない?鼻とかもシュッとしてるし。田中:鷲鼻いいじゃん。髙村:これお母さんの鼻なんですけど。佐竹:借りてきましたみたいな(笑)佐竹:50音で人を褒められる?髙村:すぐにその場でできるやつの方が特技って言いやすいかなと思ってこれは特技にしたいですって言いました。披露したことほぼないです。佐竹:ええ!?じゃあ俺を褒めて?じゃあ「は」!髙村:は!はっきりとした性格でとっても親しみやすくて最高!佐竹:何をしてるの(笑)佐竹:じゃあななちゃんの。一文字言って。田中:「な」!髙村:な!ななちゃんはやっぱり……(笑)佐竹:待て待て。せこいぞ今の。田中:ただの入り口だったじゃん(笑)髙村:ななちゃんもはっきり言うなって思って(笑)田中:一緒だ(笑)。なくした方がいい。髙村:いやこれは私は強みにしていきます!佐竹:じゃあもう1個やって。「お」!髙村:おっとりしてるように見えるけど全然そんなことないよ佐竹さん最高!田中:結局はっきりしてるが軸にあるじゃん(笑)佐竹:でもなんか行けそうだね。そういう武器を持っておくとやっぱり振られやすいというか。佐竹:私を家電に例えたら加湿器。髙村:スイッチ押したらずっと浄水器が出てるじゃないですか。田中:浄水器?佐竹:水蒸気!髙村:水蒸気が出てるじゃないですか(笑)。そのエンジンがかかると私もずっと喋るし楽屋でずっと一人で喋ってることが多いので似てるなっていうのと、部屋もあったかくなるじゃないですか。だからグループもメンバーも温められたらいいなって。佐竹:憧れの先輩はドラ3。宙花と舞Q。髙村:宙花さんは本当にすごい優しくてダンスも歌もレッスンの時から誰よりもすごい輝いてて、自分が受けるオーディションの時にダンスを覚えようと思って参考資料にした動画で宙花さんにしか目がいかなくてそれで宙花さんを。佐竹:めちゃくちゃ喜んでるんじゃない?言ってるの?髙村:言ってます。お出かけもしました。佐竹:舞Qも同じく?髙村:お顔が本当に好きで、バレエもやられているので。共通になるかわからないんですけど本当にお顔がドストライク。佐竹:要注意事項はルールを守って?髙村:校則だったら守ってほしいしちょっとでも抜け目を探そうっていうのが嫌で、守ってる人がいるので何でそういうことするのって。佐竹:例えばどういうこと?髙村:今の例えとはちょっと違うかもしれないんですけど、スーパーの扉が手動だった場合後ろに高齢の方がいたらなんで開けといてあげないんだとかそういうの気になりますね。佐竹:路上にあるゴミとか持って帰る?髙村:持って帰りはしないですね。端に寄せたりはしたことありますけど。佐竹:端に寄せるならゴミ箱に入れてくれよ(笑)髙村:その時はお店の看板か何か落ちてて紙の看板。お店の前に置いたりとかあります。田中奈菜子に一問一答佐竹:名前の由来は?田中:ないです。佐竹:チャームポイントは?田中:右目の下にある泣きぼくろです。佐竹:趣味は?田中:アイドルを見ることと最近は幼稚園入れたての3歳児とかのYouTubeを見ることです。佐竹:特技は?田中:最近見つけた特技なんですけどすごい静かにジャンプすることです。佐竹:私を家電に例えたら?田中:卵をそのまま入れてる電子レンジ。佐竹:憧れの先輩は?田中:作らないようにしてます。佐竹:将来こんなアイドルになります。田中:文句を言い過ぎないアイドル。佐竹:私の取説要注意事項は?田中:変なアドバイスはしないでほしい。質問を終えて。佐竹:名前の由来は今までずっとやったんだけど「ない」は初めてです。田中:私も正直よくわかってないんですけど。佐竹:お父さんお母さんに聞いたらわかるやん?田中:お父さんお母さんが決めたわけじゃなかったっていう事実が……佐竹:近くのお寺の住職が決めたとか?田中:でもそれだったら意味ありますよね(笑)佐竹:どういうこと?田中:何も考えてなかった6個上の姉がポンと。佐竹:「ななこ」って言ったの?田中:「がいい」って。佐竹:すごいね!名付け親がお姉ちゃんなわけやん。めっちゃ仲いいやん。田中:うーん……佐竹:そうでもねえんかい?(笑)。お姉ちゃんになんで「ななこ」ってつけたのか聞いてみたいな。田中:聞いてみたんですよ。「しらん」って。「もう!」って(笑)佐竹:チャームポイントは泣きぼくろ。田中:薄い泣きぼくろで。佐竹:どこ?田中:ちゃんと見ないとわからない感じで、普段ファンの皆さんにはツンツンしてるので握手会とか来た時だけゆっくり見ていいよって。佐竹:見ていいよって公認なの?しっかり見ていいんだ?田中:はい。しっかり見て。佐竹:直接行きたくなるの。田中:やったー!ゲットだ!(笑)佐竹:趣味は幼稚園児を見る。怖いよ。田中:ニュースとかのほのぼのコーナーで初めての幼稚園シリーズが結構あって。ちょうどこの時期はテレビで放送してリメイクバージョンがYouTubeに出る時期なんですよ。それで見て「ああ、私は絶対子供を育てられないな」って。髙村:そっち?田中:でも他人の子だったらいくらでも見れるので。特技の静かにジャンプをやってみる。佐竹:ああすごい!一瞬ちょっとほんまにすごいジャンプはしたけど着地がすごい、関節がすごい柔らかいんちゃう?田中:多分足首がすごい柔らかくて、特技です。佐竹:普通の人との差がちょっとわからんから、しおりんちょっとやってみて。髙村:最悪だ(笑)(実際にやってみる)佐竹:いけたな(笑)田中:ちゃんとアイドルとして使う場面があったんですよ。4期公演でやってる曲で振りの時にめっちゃジャンプして終わる曲があるんですけど。『奇跡という名のストーリー』の一番最後なんですけど、それでみんなすごいバタバタって聞こえるんですよ。でも私は聞こえないんですよ。佐竹:他の人が聞こえてたらあんまり意味ないんちゃう?田中:でもすごい高いヒールで。佐竹:それでもできたってことね。じゃあ公演でその曲の時は是非注目。田中:私はその曲でセンターやってるから一番前で。佐竹:かぶりつきで見て聞こえんかったなぐらいで楽しんでいただきたい。田中:はい!佐竹:私を家電に例えたら卵が入ったレンジ?田中:卵重要です。卵をそのまま電子レンジでやったら爆発しちゃうじゃないですか。それです!佐竹:怖っ!いつ爆発するかわからんもんな。っていうこと?田中:はい?佐竹:大丈夫?田中:まだ大丈夫です(笑)佐竹:憧れの先輩は作らない。田中:はい。佐竹:こういう人もいますよね。将来は大人に反抗しすぎないアイドルに。佐竹:今絶賛ものすごい反抗してる?田中:反抗をしてると言うか適材適所ってあるじゃないですか。私は絶対これできるのに何であの子なんだっていう。なんで私は呼ばれないんだって(笑)佐竹:結構ズバッと言うんだ?でもそれを大人になるにつれて抑えて行こうっていうこと。田中:ちゃんとそれを受け入れてその上でこうしていけば呼ばれるかなっていうのを考えられるような人になりたいです。ちょっと今はできないんですけど。佐竹:卵も入ってるしな(笑)佐竹:要注意事項は変なアドバイスはしない。アドバイスはしてもちゃんと理由とかしっかりしたアドバイスだったらいいってこと?田中:言うだけっていうのはちょっと気に食わない。佐竹:言うんだったら己が背中で見せろよと言うか。田中:そうです。別にダンスの先生に言われてもそれは専門的なことですし全然いいんですけど、急に全然何も専門的じゃない人に「なんでこれこうしないの?こうしたらいいのに」って言われたらいやいやって。佐竹:もうレンジが爆発しそうなのでちょっとやめておこう(笑)田中:危なかった(笑)
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – STU48 【STU48】髙村栞里と田中奈菜子に一問一答。名前の由来は?「ない。なぜなら決めた人は…」
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