【AKB48】伊藤百花がアイドルを目指したきっかけ「なぜAKBを選んだかというと…」

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【AKB48】伊藤百花がアイドルを目指したきっかけ「なぜAKBを選んだかというと…」
2026.05.22 ひるどき!さいたま~ず【伊藤百花】 アナウンサー:齋藤恵梨アイドルを目指したきっかけ伊藤:自分がアイドルの方を見ていた時にすごく元気をいただいていて、自分と同世代の女の子が頑張ってるのを見て自分も頑張ろうってすごく思えていたのでそういう存在になりたいなって思うようになったのがきっかけです。齋藤:アイドルと一言で言っても色々なAKBさんを始め坂道グループさんだったりハロプロさんであったりいろんな方がいらっしゃると思うんですけど、AKB48を選んだ理由っていうのは何かありますか?伊藤:小学生の頃からAKB48は気づいたらテレビに映っていたりとか、自分もYouTubeを見てダンスの真似をしたりとかもしていたので、自分の中で「日本のアイドル=AKB48」みたいなのは出来上がっていて、アイドルになりたいって思った時にたまたま出てきたオーディションがAKB48だったんですよ。それを見た瞬間にこれはもう応募しようって決めました。齋藤:どんなダンス踊ってたんですか?伊藤:『恋するフォーチュンクッキー』は。齋藤:指原(莉乃)さんのセンターの。伊藤:それを覚えて、小学生の時の体育委員をやってたんですけど覚えてみんなの前で披露したりとかもしていたりとか、あとは『大声ダイヤモンド』を覚えてました。齋藤:SKE48の松井珠理奈さんが初めてセンターを。齋藤:憧れのメンバーの方はどなたですか?伊藤:大島優子さんがずっと小さい頃から憧れて、まずパフォーマンスだったり元気いっぱいで仲間思いのところがすごく素敵だなと思っていて、その場にいて太陽のように周りを照らしてくれるようなそんな存在に自分もなりたいなって思いますし、アイドルとしてももちろんなんですけど1人の女性としてもすごく芯がある方で、周りにすごく優しくて仲間を大切にしてくださったりとか自分のポリシーを絶対にぶらさないというところが素敵だなと思って、そんな太陽みたいなアイドルになりたいっていうのを目標に頑張っています。齋藤:お会いしてましたよね。どうでした?伊藤:画面のそのまま出てこられたなっていう感じがすごいして!最初お会いした時は話しかけにも行けず拝見させて頂いてるだけっていう感じだったんですけど、お会いした時に私がその時研究生で、研究生の時って名札をつけていけなきゃいけなくて「伊藤百花」って大きい名札を常に胸につけていたんですけど、それを見て「あっ、いとももちゃんじゃん」って声かけてくださって!そこで私のことを認識してくださって。そこからは会うたびにちょこっと気にかけてくださったりとか「お尻が好き」って言っていただきました(笑)伊藤:すごく不安になってる時期もあったんですけど不安になってる時に「そのままで自分らしくやったらいいんだよ」って言ってくださって、自分がずっと憧れに思っていた大島優子さんにそうやって言ってもらえてそれなら大丈夫だって自分も自信をつけることができました。齋藤:やっぱり憧れの方からの言葉ってなお胸に染みることがありますよね。
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