【SKE48】佐藤佳穂が他人との距離感を遠くしている理由を心理テストで暴く

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【SKE48】佐藤佳穂が他人との距離感を遠くしている理由を心理テストで暴く
2026.05.07 SKE48 さとかほLAB【佐藤佳穂】 ディレクター:ケンヂブリッチ心理テストカフェで店員と客が笑顔で会話。どんな話をしてる?ケンヂ:A.購入した食べ物についてのお話。B.店員さんの髪型のお話。C.お店で流れている曲のお話。D.今日の天気のお話。佐藤:A!ケンヂ:ちなみに俺はC。佐藤:Cも気になった。ケンヂ:これでわかることはあなたの他人との距離感が分かります。佐藤:私めっちゃ遠そう(笑)Aは他人との距離は遠く真面目で実務的。ケンヂ:必要があれば距離を縮めるけれど、そうでなければ誰とでも積極的に仲良くなりたいとはあまり思いません。佐藤:そうなんですよ。ケンヂ:自分の周りにはすでに長いお付き合いの仲間がいて信頼関係は間に合っていると感じているからです。どんなに親しい相手ともべったりとお付き合いをしないのがあなた流。立ち入りすぎるとこじれることがないよう適度な関係性でとどめておきたいと考えていることでしょう。佐藤:めっちゃそれ!佐藤:マネージャーさんとかスタッフさんは必要最低限になっちゃうし、メンバーにも言われるんです。めっちゃ仲良くなったなって思った日があるとして、ご飯に行ったりとかいろんなこと喋ったりとか、だけど私から急にリセットされるんですって。ケンヂ:かほりん自体は意識はしてないけど。佐藤:めっちゃ仲良くなったって思うのに次の日とか数日後にまた距離感がリセットされてるらしくて。でもそう言われてみたらそうかもって感覚になるし、8期ともSKEの中では一番距離が近いんですけどやっぱ何かあるんだと思って。ケンヂ:ずっと距離感が近い存在っているの?昔からの存在とか。佐藤:ない。一番仲良い友達と結構遊ぶし、山に行った子も同じ子なんですけど、だけど私が連絡を断っちゃう時期があって。嫌とかじゃないんですけどそういうシーズンが来る。だから仲はいいんですけど深入りしすぎないし、ゆづさん(日高優月)にもそう。「ゆづさん!」って行くくせにやっぱ距離を取っちゃうんですよね。パーソナルスペースで散々入るくせに(笑)佐藤:もっと親しくなった時にこじれるのが嫌だから、こじれるんだったら親しくなりすぎる前に止めておけばっていう考え。ケンヂ:それは確かに一理あるよね。佐藤:曲がってるって言われたら曲がってるんですけど。ケンヂ:ひん曲がってます(笑)佐藤:でもこじれてる関係を見てきてるから私は大切にしたいからこそこじれる前に距離を置いちゃいますね。Cの流れてる曲の話。共感性が高く他人との距離は近い。相手の痛みを自分のことのように感じ、困ってる人をほっとけない。ケンヂ:話してみると「近い」なんて言われることもあるでしょう。そんな距離感の近さが誰からも愛される結果につながってるかもしれません。佐藤:私「近い近い」って言われる。波があるんだ。佐藤:私は会話のパーソナルスペースはめっちゃ広いんですよ。でも物理的なパーソナルスペースは何も気にしないから、全然喋ったことない後輩にもほっぺをむぎゅってできるくらい物理的な距離は抵抗がない。ケンヂ:僕はダメな人はダメだね。近いなと思ったら一歩下がって、あっちからしたら遠く感じるから一歩近づくんだよね。けどそれでも一歩下がってみたいな。佐藤:会話で「さとかほがこれを話してた」って私がいないところで話されるのが好きじゃないんですよ。だから話さないのかも。ケンヂ:それはあるかもしれないね。佐藤:「昨日ハンバーグ食べてたらしいよ」っていう情報でも嫌なんですよ(笑)ケンヂ:なかなかだね!例えばXで「ノンノン取りました」みたいなのをあげました。それで「さとかほさん昨日……」佐藤:それはいい(笑)。公に発信してるものはみんなが知ってるんですけど、1対1で話した会話ってその人だから話してるのに何で言っちゃうんだろうみたいなのが起きるからだからあれなのかも。その人のだけ共有したいのかもしれない。Bの店員の髪型の話。距離感の振り幅が大きい気分屋。合わない相手には他人行儀。ケンヂ:あなた自身が人と話したいと思ってるタイミングでは普段そんな親しくない相手でも突然プライベートな話をするケースもあります。ちょっぴり気まぐれなところもあるあなたですがそこが逆に面白いと周りから思われそうです。Dの今日の天気の話。距離感はほどほどで独立心を持つしっかり者。踏み込まずペラペラ喋らず大人の対応。ケンヂ:とはいえたまにはあなたにも本音を漏らしたり弱音を吐いたりできる特別な相手がいるはず。適度に人を頼ることができるあなたは本当に自立した人ですよ。佐藤:ファンの方に「佳穂ちゃんリセットされるな」って思ってる人いたらちょっと怖いかも。ケンヂ:寂しいよね。佐藤:逆に私を見過ぎかも。メンバーに言われるのはわかるんですけどファンの方はまた違うじゃないですか。ケンヂ:1個思うのはそれないと思う。その時ってアイドルかほりん対応だからさ。佐藤:ファンの方には結構距離近くてなんぼみたいな感じのところがあるから、逆にみんながのけぞってるぐらいだからどうなんだろうな?でもだからこそ多いのかも。深く関わりすぎたくないっていうタイプが私のファンの方多いんですよ。だから私と似てるなって思うんですけど。私の本質がそうなのかもしれない。それでもアイドルできてるのでみんなも大丈夫です。最近の趣味舞台が終わりシングルリリースもあり3月まで忙しく4月は余裕があった。佐藤:自炊ブームが来まして自炊をしてたりして、節約もしたいなと思って自炊をして節約してたんですけど、趣味に逆にお金を使うじゃないですか。だから趣味で使っちゃダメだと思って、映画館に行ってたりしてたんですけど趣味も節約しようとなった時に私は最近ハマりだしたのかストレッチで。佐藤:YouTubeとかネトフリを見ながらずっとストレッチしてるんですね。この間1時間ぐらいしてて。ケンヂ:話入ってくるの?佐藤:うん。そしたら次の日の公演めっちゃ動きやすくて。だからストレッチって大事なんだなって思って。佐藤:この間腹筋を久しぶりにやったんですね。ストレッチブームの時に。常体を起こせなくてそんなの初めてでだいぶショックだったんですけど、ストレッチを続けてたら5日目ぐらいに兆しが見えてきて。1週間したら上がれたんですけどでもまだちょっと未完成。足がちょっと浮いちゃう。でもやっと腹筋が完成したのでできるようになって、お腹は割れてないですけどね。だけどちゃんと腹筋ができるようになったのでやっぱり継続してやる事って大事だなって思うとストレッチも楽しいなって。佐藤:膝立ちするじゃないですか。自分の足首を持ってエビ反りみたいな。ケンヂ:それきつい無理だな!佐藤:それがいいんですって。だから私もそれできるようになろうと思ったら持てないんですよ!ケンヂ:そうだと思う。佐藤:できなくて、なんだこれ?ってなるぐらい。私は肩甲骨がめっちゃ硬いし反り腰だしいかり肩猫背だし悪いことだらけなので、そこから鍛えなきゃなって緩めなきゃなって趣味をストレッチにするように最近心がけてます。SNSが多くて大変佐藤:自分が更新するとかじゃなくて見るのに疲れる時があるんですよ。そういう時はアンインストールしようかちょっと悩みますもん。Xとか。ケンヂ:あるよね。佐藤:デジタルデトックスか。でもそんなに触るタイプじゃないかも。触る人ってずっと触ってるじゃないですか。ケンヂ:ご飯食べる時も友達と話してる時も触ってるもんね。佐藤:メンバーでも別れるんですけど、喋ってる時に携帯を触ってない人がいるとそれだけで好きだなって思う。私もどちらかというとそんなに触らないタイプなので触らない習慣が結構ついてる人は似てるなって思います。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – SKE48 【SKE48】佐藤佳穂が他人との距離感を遠くしている理由を心理テストで暴く
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