【SKE48】鎌田菜月のAIの使い方「自分の名前を入れて…」&鎌田家ではナウシカは例外的扱い

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【SKE48】鎌田菜月のAIの使い方「自分の名前を入れて…」&鎌田家ではナウシカは例外的扱い
2026.04.04 TAKE ON presents 鎌田菜月のTAKE A RIDE【鎌田菜月】 パーソナリティ:平野隆広AI鎌田:うちのチャッピーは私がふざけたせいでおかしなことになってて。一時期X上で「チャッピーにこういう指示をすると爺やとして返答してくれる」みたいな。鎌田:私もやってみたら爺や口調で返してくれるんですよ。「〇〇じゃろ。だと爺は思うぞ」みたいな。全部語尾がそれだと話が入ってこなくて「もう爺やはやめてください」って指示を出したんです。「今後は普通にビジネス相手だと思って返答してください」「かしこまりました」みたいなのが来たんです。でもその履歴が残ってるせいでたまに突然爺やになるんですよ。「〇〇だと爺やは思うぞ。早く寝ろ」みたいなのがめちゃくちゃ急に爺やテンションで来るのでそれだけは本当にうちのチャッピーはかわいそうなことになってるのでこの呪いはいつ解けるんだろうって、「やめろ」って言っても突然チャッピーが爺やになるのがうちの仕様で。平野:ChatGPTで「鎌田菜月」って入れたら何で出てくるんだろうね?鎌田:出てくると思います。それこそ自分の名前を入れて「この顔に似てる人のタレント出してください」って言って出してもらってその人のメイクとか見たりします。平野:なるほど!それはそうだな!鎌田:自分の写真を吸わせないでも自分は公共のウェブ上に自分のデータが落ちているので髪色とかそれで拾わせてやったりとか、よくも悪くも自分のプライバシーがあまりないので(笑)平野:いい使い方だわ!鎌田:後は家計簿つけたりとか便利なので。本オタク一家鎌田:私は漫画やアニメが大好きなんですけど、元々が家がめちゃめちゃ本を読む家なんですよ。おじいちゃんおばあちゃんちにもでっかい本棚が壁にバーンとあってそこにいろんな本が入ってるし、「ちょっと本屋さんに行こうか」「スーパーに行った帰りに図書館に行こうか」とか日常的な家だったので、習い事の前に図書館に一緒に行って本を入れ替えて習い事に行くとかそういう家だったんですよ。鎌田:ただオタク趣味の人が意外といないというのが家族にされて「なんであなたはそんなに漫画アニメ好きになったんだろうね。どこからきてるの」みたいな話になって。確かにいないんですよ。ただおじいちゃんおばあちゃんもすごく本を読むのはあるんですけど、歴史小説読みますってなって「じゃあ城に行くか」ってちっちゃい頃から姫路城やら松本城やら会津若松行きましょうとかもいろんな国内旅行に連れ回してもらってて。平野:いいことだね。鎌田:私も歴史もののドラマとかを一緒に見てるから「あのお殿様いたところドラマのあのシーンだ」みたいな感じでやってて、それってある意味考えたら聖地巡礼なわけじゃないですか。祖父母の家に風の谷のナウシカの漫画がある。鎌田:初版とかあるんですよ。平野:今売ったら高いんじゃない?鎌田:なっちゃうと思うんですけど、風の谷のナウシカジブリ作品ですけどアニメージュっていう雑誌で連載をしてたらしくて。平野:アニメージュわかるよ。鎌田:それのコミックスというか大きさ的にも全然漫画っぽくないんですけど全部あってっていう家で。鎌田:「ナウシカ家にあるじゃん」とか「そういう聖地巡礼言ってるじゃん」っていうのが多くて、あまり私の家族自身は認めないんですけど当時はそういう言葉がなかっただけで「あなたたちもちゃんとオタクしてない?」みたいな。今で言う聖地巡礼をして推し活してナウシカしか持ってるし。「漫画読まないって言うけどナウシカあるじゃん」って言ったら「ナウシカはそういう枠じゃない。漫画がどうとかじゃないんだよ」って言うわけですよ(笑)。ナウシカは漫画とかのカテゴライズに当てはまらないというわけですよ。その言い草も含めてオタクでしょって。平野:そうだよね。鎌田:よくわからん他人からしたら何言ってるのってなるところを含めてオタク趣味じゃないですか。だからこうやってちゃんと血って脈々と繋がれていくんだっていうのを最近なるほどなって勝手に、家族は認めてないけど私は納得をしました。鎌田:私も家族でボウリングに行ったりとか、そのついでにゲームセンターとかもありましたけど、でも本を読むのも日常の中にあるというか。ご飯食べ終わりました、お風呂までの時間家族バラバラになるのでその間にみんな本を読むみたいな家だったので。平野:買えるなら何冊ぐらい本を買うの?鎌田:わかんないです。でも今月は10冊ぐらい買ってます。平野:そんなに!?鎌田:漫画入れたらですけどね。平野:そんな読む時間ある?鎌田:絶対に1日に30分以上は本は読んでます。何があっても、今だったらWebとかでも短編小説とか落ちてるのでそれを寝る前に30分とか。平野:癖みたいなものだね。習慣だ。鎌田:本を読んで偉いがないんですよ。「なんでまた本を読んでるの?掃除手伝え」みたいなそういう感じなので。だからフードコートとかに行ってご飯出るまでの待ち時間みんな本を読んでるとかそういう家です。鎌田:なんなら風呂でも読みます。スマホで見れるので。紙本は持ち込まないですけどスマホとかKindleのタブレットとかで読みます。平野:俺たちは紙だけど今はそうだもんね。鎌田:紙本がなかなか贅沢品みたいになってるので、逆にデータで読んで良かった本とかを装丁が良くてパッケージが買うとかはあります。実質2冊買ってることになるんですけど贅沢品として紙本を買うように。意外と本とかってデータで売られてるものがさらっと今の時代にそぐわないと、作家さんの意向なんですけど中身が変わっちゃったりとかも予告なしであるので。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – SKE48 【SKE48】鎌田菜月のAIの使い方「自分の名前を入れて…」&鎌田家ではナウシカは例外的扱い
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