【AKB48】八木愛月が小栗有以を密かに真似したけど不評だったことは?

スポンサーリンク
【AKB48】八木愛月が小栗有以を密かに真似したけど不評だったことは?
2025.11.23 柱NIGHT with AKB48
【小栗有以 八木愛月】
7923

ゴルフ

小栗:実はちっちゃい頃からお父さんがゴルフのゲームを持ってて、ゴルフのゲーム大好きだったんですよ。私はゲームはほぼしないんです。唯一ゴルフのゲームをすごいやってて。最近ゴルフに興味があって、というのも共演者の方が「自然が好きならゴルフいいよ」って勧めてくれて今すごいゴルフに興味があるんです。

小栗:あとすごい小さい頃に、お父さんがゴルフとかやるからゴルフはあるんです。ゴルフの……打つ……棒って言っちゃだめなんですけど棒はあるんですよ。ちっちゃい頃打ちっ放しは行ったことがあって。多分良くないんですけど本当に幼稚園の頃なのでわからずサンダルで入って行って打ちっぱなしやってました(笑)。ダメです、ちゃんとスニーカー履いてください。っていうぐらいゴルフは結構親しみがあるんです。

八木愛月の印象

小栗:あづちゃんは天然で。
八木:ゆいゆいさんも!(笑)
小栗:私は天然だった(笑)
八木:今も(笑)
小栗:今も天然?ならいいんだけど……意味わからないけど(笑)

小栗:でもあづちゃんは踊ったりとかそういう時はしっかり踊るんだけど「ぼーっとしてる時あるよね」って言われるよね。
八木:すごいあります。
小栗:それは無意識だよね?
八木:無意識にです。本当に口が開いちゃってやばいですよね。
小栗:どっか行っちゃってるって事?
八木:よく見ますか?
小栗:見る。
八木:見ますよね!恥ずかしい!すぐどっか行っちゃうんです(笑)。5秒ぐらい何もない時間があったら絶対にぼーっとしてる。
小栗:でもそういうところがどっちもギャップがあって可愛いなって思ってる。

小栗:4月の65枚目シングルでセンターを務めたよね。そこから結構日が経ってるけど、やっぱりそこがきっかけで色々気持ちが変わった?
八木:変わりました。この年は本当に初めての経験とかすごい自分が成長したというか、AKBに対する気持ちもすごい新たに変わったなっていう年になりました。

小栗:ゆいりーさん(村山彩希)とかが卒業する時にあづちゃんは泣いてたよね。
八木:めっちゃ!(笑)
小栗:素敵。私たちよりも接する機会がそんなになかったはずなのに、ゆいりーさんも気にかけてたっていうのももちろんあるけど、ちゃんとAKBの気持ちを注いでるからこそ涙が出るんだろうなって思って素晴らしいなって思ったのがすごい印象的でした。

小栗有以の印象

八木:ゆいゆいさんは本当に周りが見えてるなんて常に思ってて、後輩にもすごい気を使って、さっきも「お水あづちゃんも取ってね」とかそういうのもすごい見てくださってるのが大好きで。
小栗:嬉しい。あんまりゆっくり喋る機会なかったもんね。

八木:でも最近可愛いなって思う言動は振り入れとか、ゆいゆいさんはお仕事とかで結構これてなくて、たまに振りが勝手に変わってるところとかあるじゃないですか。間違えちゃった時に「わあっ!」って結構大きめの声で(笑)
小栗:声出ちゃうの(笑)
八木:叫ぶのがすごい人間味らしいさが出ててめっちゃ好きです(笑)
小栗:間違えたら「ああ!間違えた!」って(笑)
八木:「わあっ!」って言いますよね(笑)
小栗:リハの時は言っちゃう。
八木:あれ大好きです!

小栗:あと劇場の時に「ゆいゆいさんは口角が上がってる」って言ってくれてたよね。
八木:裏でも表でもずっと、私は真顔で口が開いてる人なんですけど、ゆいゆいさんずっと口角が上がってるんですよ。すごい!
小栗:そうやって言ってくれて嬉しい。昔からずっと口角を上げてるのは意識してて、そしたらなるちゃん(倉野尾成美)に「なんでずっと笑ってるの?」って言われて。
八木:私もゆいゆいさんの真似をしてやってた時期があるんですよ。18期に「あづ怖い」って言われました(笑)
小栗:可愛い!真似してくれてたの?
八木:真似してたら私はちょっとダメみたいです(笑)
小栗:なんかごめんね。でも真似してくれて嬉しい。でもダメみたいだね。だから私もあづちゃんみたいに「良い」って言ってくれる人もいるんだけど、なるちゃんに「何で笑ってるの?」って言われてから逆に下げることを意識してたんですけど。
八木:ええ?だとしたら下がってません(笑)
小栗:本当?じゃあこれからもニコニコの方がいいよね。それで行きたいと思います。

変なところ

小栗:変であり好きなところを言います。あづちゃんはお弁当食べてる時無心で大口で可愛い!見られてないと思って食べてるでしょ?
八木:はい(笑)
小栗:絶対見られてないって思って食べてる顔で真剣に何も考えずに一生懸命頬張ってるのが可愛くて、それが大好きで結構実は見てます。
八木:見られてるんだ。ゆいゆいさんって思わないところでずっと人のことを見てらっしゃいますよね。
小栗:そうかも。見ちゃう。だから可愛いんだよね、大好き。あづちゃんとか後輩だとお弁当とか差し入れが来ても後から行ったりするじゃん。本当はきっと選びたいからとか好きかなって思いながらもちゃんと頂いたら嬉しそうに食べてるから可愛いって思って大好きです!

八木:雰囲気が全部変わってるというか。
小栗:AB型の左利きだからかな?(笑)。他の人と空気違う?
八木:全然違います。
小栗:やったー!こういうところも変かも?(笑)

八木:思ってもない返答が返ってくるというか、私でもツッコミたくなるような返答が返ってくるというか。でも何がと言ったら分からないんですけど、でも本当に可愛いし、公演のお題の名前とかファンの方の名前とかたまに「難しいんですよ。難しいんですけど」みたいなので言えなかった時あるじゃないですか。そこも可愛いってなるのがゆいゆいさんだなってなりました。
小栗:事前にその日に覚えるから覚えられなくて紙に書いて読んだりするの(笑)
八木:この間出てきましたよね。
小栗:衣装に入れておいて。
八木:そんな考えできないです。
小栗:そんな人いないと思ったけどやった(笑)
八木:面白いです。大好きです。

お互いの共通点

八木:ファンの方にも自分でも思ってるんですけど雰囲気とか。
小栗:言ってもらえた?嬉しい!
八木:「二人ともちょっとふわふわしてるね」ぐらいな。
小栗:でも確かに。私は当時めっちゃ天然って言われてて、ずっとじゃないよ?(笑)。天然って言われてて、でも分かってたの。喋ると抜けちゃうなみたいなうまく喋れないなみたいなのがあったのね。だからこそ絶対にパフォーマンスは決めてやるっていう意思があったからそこでうまくギャップで緩和させてるみたいなところがあったんだけど、そのあづちゃんの中身は分からないけど見ててそうだなって言うか。
八木:めっちゃそうです。めっちゃ同じでびっくりした!

八木:私も喋りが絶望的というかMCとかでも私は喋るとちょっとみんなファンの皆さんもクスクス笑うような感じの。
小栗:いいことだけど。
八木:ありがたいことですけど、パフォーマンスではかっこいいなって思って欲しいなって思ってそこの切り替えというかギャップとかはすごい意識して今でもやっていたので。
小栗:それ一緒だね。素晴らしい。
八木:素晴らしい。
小栗:……か?(笑)

続きを読む
スポンサーリンク