2026.11.03 HKT48のももち浜ラジオ局
【梁瀬鈴雅 栗原紗英 大庭凜咲 北川陽彩】
新メンバーは誰?
レギュラーメンバーも新メンバーが誰か知らされていない。
梁瀬:新メンバーにスタジオから電話をつないでお知らせしたいと思います。本当に本当にガチなので緊張するんですけど今から電話をしたいと思います。
栗原:どこにいるんだろう?家にいたらいいけど。
梁瀬:じゃあ電話します!
梁瀬:こんばんは!梁瀬鈴雅です。どちら様でしょうか。
北川:HKT48の北川陽彩です。
栗原:陽彩やん!
梁瀬:私は梁瀬鈴雅って言うんですけど。
北川:知ってます。めっちゃ同期。
梁瀬:ちょっと伝えたいことがあって、ご報告があるんだけど。
北川:うん。
梁瀬:この度HKT48のももち浜ラジオ局の新メンバーに決定しましたー!
北川:ええ!?どういうこと?
梁瀬:今の気持ちはどうですか?
北川:びっくり!えっ?私?嬉しい!めっちゃ今カフェで大声あまり出せないんですけど。
栗原:カフェにいるんだね(笑)
栗原:おめでとう!もも局の局員になってくれるかな?
北川:いいともー!
梁瀬:番組違うから(笑)
大庭:やっほー!同じ同期で一緒にラジオができて嬉しいし全員で集まることもあるからその時はいっぱいラブラブしようね!
栗原:ええ?
北川:どうしよう(笑)
一旦電話を切って次のコーナーが始まる。
梁瀬:質問形式にしています。再び電話が繋がってます。もしもーし!
栗原:……ああ!
大庭:なんか今見えた!
梁瀬:何でいるの!
北川:来て欲しそうだった(笑)
栗原:知らなかったんでしょ?
北川:知らなかったですよ。
梁瀬:カフェにいたんだよね?
北川:めっちゃ近くのカフェだったの。
梁瀬:なんて言われてたの?
北川:「ちょっと時間がまだだから」みたいな。「今日はYouTubeの打ち合わせ」って。
栗原:だからおしゃれしてきてるの?
北川:「YouTubeの打ち合わせ」っていうのだけは言われてたんですけど詳細を聞いたら一向に1mmも教えてくれなくて、だから「何の日ですか?」って言ったら「YouTubeです」絶対言われてて。「YouTubeだから私服と自メイクで来てください」って。
栗原:今陽彩がスタジオに入ってきて椅子に座ってイヤホンつけ始めたから打ち合わせ済み?って。
北川:私も知らないです。
栗原:なんでそんなしれっとラジオに入れる体制になってるの(笑)
北川:私が一番わかってないですよ(笑)
梁瀬:意外と声が震えてる。
北川:ドキドキしてる!
栗原:鈴雅と基本二人でラジオするんですけど関係性と言うかどうですか?
北川:同じチームなので、多分イメージあまりないと思うけど2人きりで喋る時間とかも結構長くない?
梁瀬:そうなの。一緒に喋るし一緒にゲームしたりね。
北川:私たちのイメージあります?
栗原:ええ?同期どうなの?
大庭:でも意外と隅の方で2人で喋ってるイメージはあります。こっそりと(笑)
北川:別にこっそりしたつもりはないんですけど(笑)
大庭:みんな知られてないけど仲がいいイメージはあります。
北川:Xを見てたら「次回新メンバーをお披露目会です」っていうポストが流れてきてて、私も7期生の誰かじゃないって予想してたんですよ。
栗原:まさか自分とは思わず。
北川:だからどういうことって思って(笑)
梁瀬:そのポストが出回っちゃったら新メンバーが自分じゃないかって思って心構えしちゃうかなって思って私はリポストをしなくて、わざと知らないふりをして。届いちゃって。しかも届いた上に「自分じゃない」って思ってくれてたんだ?
北川:絶対違うって思った。
栗原:アホな陽彩でよかった(笑)
北川:えっ?あれ?
栗原:間違えた。大間違い(笑)
北川陽彩について
栗原:「特技血圧測定」っていうのは人の血圧を測ってくれるってこと?
北川:そうです。今は自動で測れる機械があるじゃないですか。あれじゃなくて私手動で行けるんですよ。自分で空気をポンプみたいなやつで送って。
栗原:ラジオ中に血圧測ってくれるって事?
北川:できますよ(笑)
栗原:健康的なラジオ番組にしていこう(笑)
北川:昔看護学校に通っていたのでそういう看護系の知識も少し持ってたりします。
梁瀬:「歌詞考察」っていうのがあるんですけどすごいずっと楽屋でやってるんですよ。この前も2人でしてたんですけど、NGT48さんの『一瞬の花火』っていう楽曲があるんですけどあの曲の歌詞がすごく切ないのでいいんですよ。陽彩が「ちょっと語らせて欲しい」って言ってその歌詞について説明されたんですよ。陽彩が「聞いて!音読するから!」って心を込めて歌詞を朗読してくれて私たちが聞きながら考えるみたいなそういうことやって考察させられる。
栗原:1つのコーナーになりそう。
北川:歌詞を読んで「ここの歌詞が好き」みたいなのをいっぱい調べるっていうのがすごく好きで、いいなって思ったやつを人に共有したくなって。だから鈴雅にも押し付けちゃったっていう。
