【SKE48】一番性格が変わったのは、泣き虫の相川暖花?自信過剰の浅井裕華?

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2026.10.22 SKE48 なるべくしゃべりたい
【相川暖花 太田彩夏 浅井裕華】
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3人の中で〇〇なのは誰?
当時一番怒られていたのは誰?
相川:太田彩夏!
太田:相川暖花!
浅井:太田彩夏!

相川:ほのは怒られてなかったくない?
浅井:なかった。
相川:結構真面目にやってたよ。

浅井:彩夏は結構同期の中でもうるさい軍団にいたじゃん。
太田:そっちの怒られね。
浅井:結構騒がしい軍団にいて、シャキッってする時に「うるさいよ」って言われてるイメージ。
相川:「話聞いて」って、あと姿勢が悪いのでよく怒られてた。
太田:今もでした(笑)
相川:先輩とかもそうだしダンスの先生もそうだし、怒られたイメージある。

相川:ほのは何?
太田:最近。
相川:人の話聞こえますか?
浅井:私何回も言ったよ。当時!
太田:全然わかってなかった(笑)

太田:当時っていつ?入りたてってこと?
浅井:そうそう。研究生時代かな。
太田:私怒られてない。それならゆうかたんじゃない?
浅井:ええ!?
相川:今びっくりした!唇横まで来た(笑)

当時一番負けず嫌いだったのは誰?
相川:浅井裕華!
太田:浅井裕華!
浅井:浅井裕華!

相川:This is 負けず嫌い!
浅井:すごかったよね。私強烈だった。
相川:強烈も強烈!
太田:ほのが一番体感してるもんね。結構一緒にいたしね。
相川:全てだったの。活動に対してとかじゃなくて全ての物事に対して負けず嫌いで。
浅井:友情とかも(笑)

相川:例えば一番仲いい子が他の子と喋ってたりとか仲良くしたりとかしてたら「私よりそっちの方がいいんだ」「私よりその子なんだ」みたいな。
浅井:ヒステリックすぎるやろ(笑)。しかもほのちゃんに手紙書いたよね。「この子と仲良くしないでください。私と仲良くしてください」って(笑)
相川:書類みたいな感じでもらって。
太田:どう思ったの?
相川:すごいなって(笑)
太田:同い年だもんね。

浅井:結構対照的だったじゃん。今本当にびっくりなんだけど本当に対照的でだからこそ多分惹かれあってた(笑)
太田:どういうこと?お互いに?
相川:惹かれ合ってたのかな?でもゆうかたん本当に丸くなったよね。
太田:本当に今すごい変わり果ててびっくり!
相川:自信家だったじゃん。「私が一番可愛い!私が一番すごい!」みたいな。
浅井:だって11から社会に出ると社会に揉まれて生きていくから。
相川:そうだよね。自分よりすごい人もいたりするからね。
浅井:いっぱいいるなって。あとアンダーデビューを研究生の時に当時競ってたじゃん。アンダーに出たら研究生として名乗れるくらいのレベルだったからこそ結構負けず嫌いだったね。

浅井:この中で一番アンダー早いの誰だ?
太田:私が一番遅いんじゃない?
相川:ほのが一番遅いんじゃない?
浅井:でも当時やばかったよね。この研究生で回してたところあったよね。彩夏はAKB49に出てた人だ。私たちやばかったよね。1ヶ月に29回ぐらい公演に出てたよね。
相川:土日が絶対に2回公演だったから。
浅井:今思うと信じられないですね。

当時と比べて一番性格が変わったのは誰?
相川:相川暖花!
太田:相川暖花!
浅井:相川暖花!

太田:ほのすごいよ!だってレッスン場でずっと泣いてたよ。メガネつけてメガネ曇るくらいめっちゃ泣いてたし。
浅井:声もちっちゃくて聞こえないぐらいの。
太田:先生に毎回「わかる?理解してる?」みたいな。しかも笑わないの。
相川:笑えなかったんだよね。
太田:緊張もあったんだろうね。プレッシャーもあって全然笑わないしずっと泣いてばかりだから「好きな食べ物何?」ってダンスの先生に聞かれてたのかな。「ラーメンです」って答えたらラーメンの印刷された切り抜いたやつを鏡に貼って。

太田:ラーメンが鏡に貼られたの覚えてるでしょ?
相川:うん。4種類ぐらい。
浅井:ちょっと笑顔が増えてみたいな。
太田:「これ見て食べたいなって踊ってみ」みたいな。
浅井:今そんな人いる?
相川:いないよね。笑いもしない人っていないよね。2ステップもできなかったじゃん。
浅井:本当に赤ちゃんみたいな。
相川:歩くことで精一杯。そう思ったら本当に変わるよね。
太田:今これだよ?すごない?
浅井:だって10年後あのほのがこのほのになるんでしょ。想像できる?

相川:2人はどちらかというとオーディションの時から可愛かったやん。
太田:ええ?やめて?
相川:ちょっと箔つきだったじゃん。(木﨑)ゆりあさんのいとことか。
浅井:そうね。
相川:お姉ちゃんがとか。
太田:アイドルだったからね。
相川:注目も集めてたから、可愛いみたいな。どっちも可愛かったよ。受かるだろうなって思ってたもん。
浅井:でも確かに受かるだろうなっていう自信はあった(笑)
太田:そりゃそうだろうね(笑)

浅井:ほのちゃんはオーディションの時に結構一緒にいた、最終審査とかも一緒にいたんだけど私が話しかけても無視されて(笑)。多分それぐらいほのは「この子絶対受かるやろ」って私の余裕を感じてて。
相川:うん、そう。
浅井:お互いちょっとピリついてたんだけど、緊張して喋られないとかじゃなくて「私はこんなに緊張してるのにそっちは楽しそうで」って感じじゃない?
相川:「こいつ余裕そうやな」って(笑)
太田:みたいな感じのオーラが出てたってこと。

浅井:オーディションじゃそんなに仲良くなるとか、まあそんなに時間もなかったし。だから入ってこんなに仲良くなると思ってなかった。しかもここの3人が残るなんて誰が思った?
相川:ねっ!
浅井:いいことだよ。本当によく頑張った。
太田:やっぱSKEが楽しいからですよね。

当時一番お喋りだったのは誰?
相川:浅井裕華!
太田:太田彩夏!
浅井:太田彩夏!

相川:わかんない。ゆうかたんはほのに対してお喋りすぎてたかも。
浅井:そうかも。だって9:1ぐらいだったよね(笑)
相川:喋る割合がね(笑)

太田:私も当時はやっぱ同い年の子といたやん。割れてたよね。小学生組と中学生組みたいに割れてたから。でも私は声がでかいしうるさいしみたいな、中学生ってうるさかったよね。
相川:(後藤)楽々ちゃんがうるさかった。
太田:すごかったね。ずっと喋ってたね。
相川:ずっとうるさいし気づいたら寝とるし(笑)
浅井:わかる!
相川:ストレッチ中に寝るっていう(笑)
太田:懐かしいね!あったね!

浅井:あのオレンジの「どういう長さ?」みたいなズボンを(笑)
相川:流行ってたよね!
太田:よくわからん国旗柄のやつとか!

浅井:ほのはレッスンシューズに絶対にほどけないポツポツの紐とかつけてたのめっちゃ覚えてる。
太田:水野愛理は赤いシューズ。懐かしくない?
相川:あったわ。
太田:みんな結構蛍光色の。
相川:個性的だったね。カラフルだったよね。
浅井:みんな元気にしてるかな。
相川:またすぐ集まれるように頑張ろうね。

心残り

相川:次の3月でうちらは12周年じゃん。もう3人で2年ぐらいいる?
浅井:1年ぐらいか?
相川:最後に(菅原)茉椰ちゃんが辞めてから1年か。

相川:曲とかもらえないかな。ムリか。
浅井:本当欲しいよね。
相川:ちょっとそこ心残りじゃない?毎年この〇〇周年の公演があるたびに。でもうちらだけ自分たちの曲がないから。
浅井:やれないんだよね。
相川:後輩ももらってる中でもらってないのはちょっと悔しいなって思いけり。
浅井:7D2がずっと言ってたじゃん。だから7D2のファンの人も。
相川:結構成仏されてないよね。
浅井:結構後悔が残ったままメンバーが辞めちゃったりとか、ファンの人もきっとまだ思ってくれてる人はいるんじゃないですか。

相川:盛り返すか?どうだ?言ってみるか?
太田:もう1回みんなで、言霊ってあると思うので。
浅井:だって12年ってすごいよ!
相川:頑張ってるよ!
浅井:ください!
相川:お願いします!
太田:7D2に楽曲をください!

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