【AKB48】サンコンコンでUZAセンター山口結愛、ドルフィンで苦戦するもベッドで解決

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2026.10.09 AKB48のUP-Tension
【山口結愛】
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地元長崎へ帰省
会いたい人が多く、分単位で予定を立てた。
山口:前回帰省したのが2025年の8月頃で今年も全く同じ8月の後半ぐらいに帰省させていただいたので約1年ぶりに地元の長崎県に帰省をさせていただいたんですけど、すごいお友達みんな大人びてました(笑)

山口:何時から何時この人に会う、次はこの場所に移動してこの子と15分間喋るみたいなスーパーアイドルみたいなスケジュールをこなしてって言ったらあれですけど、スケジュールで本当にありがたいなって思いました。祖母のお家でゆっくりもできたし本当にいい時間になったと思います。

山口:いざお友達に会ってみると話してると話したいことがどんどん出てきちゃって、元々このお友達とは15分って決めてたところを30分に伸びちゃって、次のお友達に会う時間が本当に申し訳ないんですけど短くなっちゃったりとかして、汗だらだら出まくりで完璧なビジュアルで友達に会うことができなかったんですけど。

山口:でもお友達も活躍というか活動をすごく見守ってくれてて、すごいたくさん感動して感想を言ってくれたりとか、あとはサイン色紙をわざわざ持ってきてくれて「これにサインお願いしていい?」みたいな本当にスーパーアイドルみたいなことをしてくれて、サインを書いて渡したら「嬉しいー!」みたいに言ってくれてアイドルとしてもちゃんと見てくれてるんだなって思ってすごく心がほかほかになりましたし、お友達がいて支えがあったからこそ多分今の自分もいると思うので本当に感謝してます。みんなありがとう!

サンコンコン
山口は『UZA』でセンターを務めた。
山口:いざやってみるとやっぱめちゃくちゃ振り付けが難しくて!『UZA』だけでも本当に1公演分の振り付けの難しさがぎゅっと詰まってるんじゃないかっていうぐらいめちゃくちゃ難しかったです。特に見せ場と言うか醍醐味でもあるドルフィンっていう難しい、体でイルカみたいな動きをする高難度技があったんですけどそれがマジで全くできなくて、膝はアザが増えていく一方なのに全然技術は上がらなくて悔しくて、お家でも自分のベッドじゃなくて親のベッドでたくさん練習して、本当に1時間以上毎回絶対毎日練習しててなんとか本番には完璧にできるようになりました!偉い!自分偉い!(笑)

山口:自分のベッドはドルフィンをするとちょっとベッドがへこんじゃうんですよ。傷んじゃうからちょっと自分の方でやりたくないなと思って親に「ベッド借りていい?」って許可もらって親のベッドでドルフィンを練習させてもらいました(笑)

山口:本番終わった後も私のファンの方も「UZAが一番良かったよ」とか褒めてくれたりとか、私のことをまだあまり気になってない方も「UZAきっかけで推しになりました」っていう方が何人もいて、めちゃめちゃ緊張してたけど私のダンスで好きになってもらえて本当に嬉しいなって思います。

山口:『UZA』と『根も葉もRumor』だったらどっちもそれぞれ違う難しさがあるから難しいんですけど、個人的に……うーん『UZA』がちょっとだけ難しいかなって思います。『UZA』は振り付けがぎゅっと細かくずっと踊り続けてるし、あと魅せ方がめっちゃ難しくて、ただ決めるだけじゃ私はかっこ悪いなと思って表現の仕方とかもめちゃめちゃ頑張りました。

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