【NGT48】大塚七海が石橋颯と約束したのにミスしてしまう&HKTメンバーとの裏話

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2026.09.28 NGT48のえっさこいさRADIO
【西潟茉莉奈 大塚七海 北村優羽 杉本萌】
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Boostyファンまつり

大塚:HKTのメンバーさんと色々仲良くなれまして、龍頭(綺音)ちゃん。赤ちゃん!
杉本:推定6歳ぐらいの、本当は16歳の(笑)
大塚:あそこまでグイグイと来てくれる後輩すごい珍しくてそれがすごく新鮮で嬉しかったのと、今回トロッコに一緒に乗ったメンバーが梁瀬鈴雅ちゃん。あまりお話ししたことなかったんですけど今回トロッコ一緒になるってなっていろいろお話ししてたんですけど、1個びっくりしたことがあって。
西潟:なに?

大塚:トロッコが出る前直前私たち隠れてるじゃないですか。
西潟:しゃがんでね。
大塚:私は普通に座ってたんですよ。梁瀬ちゃんパッと見たら足が収まってなさすぎて足が長さすぎて!折りたたまれすぎてて!びっくり!「足なっが!」って言っちゃってびっくりしましたね!
北村:足長いですよね。
西潟:172cmあるそうで。
杉本:高い!

大塚:今回ステージの真ん中にモニターがあったじゃないですか。LEDが最初オープニングが始まってだんだん上に上がる仕様になったんですけど、リハーサルの時にダンスの先生が、今回演出の先生が「梁瀬ちゃんLEDぶつからないように気をつけてね」って最初ポーズする時に。
杉本:おっしゃってましたよね。
大塚:先生何言ってるんですか、こんなモニター高いのにぶつかるわけないでしょって思って、梁瀬ちゃんがLEDの下に行って手を伸ばしてポーズしたら思いっきりLEDにバーンってぶつかってこれすごいなって思って!
杉本:身長も高いし手足も長いから。
大塚:手足も活かしたパフォーマンスをされてるじゃないですか。梁瀬ちゃん後輩なんですけどそんなこと感じさせないぐらい私も尊敬というか。

2日目本編ラストの曲は『MAXとき315号』
大塚:最後にアウトロを踊るんですけど移動のこともあって振りを途中でやめてみんな戻ってくるっていう今回演出だったんですよ。振り的には顔を両隣の人と見合わせて帰ってくるっていう振り付けだったんですけど私は本当にそれ覚えられなくて。どうしてもいつもの癖で振りを全部やっちゃうんですよ。
西潟:いつも踊ってるからね。
大塚:戻れなくて、だから「私ダメかもしれないです」って言ったら(石橋)颯ちゃんに「じゃあ顔を見合わせる時に何か合図しましょう」って言って。

大塚:ラジオだから伝わらないのがもどかしいんですけどちょっと変顔みたいな(笑)。「次戻るよ」みたいな顔しましょう」って(竹本)くるみちゃんと話し合ってて、私はちょうどくるみちゃんと颯ちゃんの顔を見合わせる、本番これから戻るよみたいな顔して見合わせたんですけど、颯ちゃんと私どっちも間違えて振り付けやっちゃって(笑)
杉本:ええ!?変顔したのに結局振りを?
大塚:やっちゃったんですよ!
杉本:ただの変顔になっちゃったじゃないですか(笑)
大塚:それで満足して(笑)

杉本と梁瀬鈴雅はツーショット撮影会で私服がお揃いだった。
杉本:しかも驚いたことに組み合わせ方まで全て一緒で、白い靴を合わせていたところもジーンズを合わせていたところもトップスの下にさらにキャミソールみたいなレースチックなやつを重ね着していたことも全部一緒で!
西潟:やっぱり手足が長い人ってそのスタイルなんだ?
大塚:デニム姿の2人足長すぎて。

杉本:ファンの方にも言われたのが「萌ちゃんがステージ上で人を見上げてるのが新鮮だった」って言われて、NGT内だと今私が一番身長が高いのでだいたい私の目線的には皆さん若干下目になるんですよ。でも鈴雅ちゃんとステージに立つと私は見上げるので「萌ちゃんが誰かの顔を見上げながらステージに立ってるのが新鮮だった」って言われて確かにって思って(笑)。それだけ鈴雅ちゃん身長が高くてスタイル良くて改めて羨ましいってなりました(笑)
西潟:私たちも萌ちゃんが羨ましいけどね。

北村は竹本くるみと江口心々華と話ができた。
北村:くるみさんは前回の春のイベント特典会の時に一緒にサプライズレーンに行ったんですね。その時に初めてちゃんとお話をして、今回は煽りだったりいろんなライブに向けて相談とかすることとか多くて、この2回のイベントを重ねて結構仲良くなれたなと思って。アイドルが好きだったり結構共通点もありそうだなって思っているので、先輩なんですけどもうちょっと仲良くなりたいなって思いましたし。

北村:あと江口心々華ちゃんは3年前のBoostyファンまつりから結構隣のポジションだったりすることが多くて毎年年々ちょっとずつ仲良くなって行ったんですけど今年一番喋れて、ちゃんと「tiktokをいつも見てます」ってことも伝えられたしタメ口でお話ができるようになりました。
杉本:江口心々華ちゃん6期生さんで私たち3期生ほぼ同期なんですよ。数ヶ月違いで。
北村:1ヶ月ぐらいしか違わないです。
杉本:実年齢も近いし期としても近いから仲良くなったらすごい一瞬で雪解けるよね。

豊永阿紀にお世話になった。
大塚:煽りをどうしても難しいなって思ってた部分があって、本番直前に何を思ったか阿紀さんのことを引っ張って部屋から連れ出して(笑)。めっちゃ申し訳ない「煽りどうすればいいですか!」って聞いたのよ。阿紀さん超優しくて超親身に話を聞いてくださって「私はこうしたりしてるよ」とか自分の経験を踏まえて色々アドバイスしてくださったおかげで本番ばっちり煽り成功して、阿紀さんごめんなさい本番直前に、すごい頼もしい先輩だなって。

大塚:私は結構まだお話ししたことないメンバーさんとか自分から話しかけに行けるタイプなんですよ。だから色々写真撮ったり、それこそあいちー(市村愛里)とかは私も色々お話しできたし龍頭ちゃんとか仲良くさせていただいてるんですけど、一人だけ推しメンを見つけてしまって。
西潟:だれ?
大塚:6期生の森崎冴彩ちゃん。
杉本:さあちゃん。
大塚:わいわい広場で浴衣のお披露目会一緒だったんですよ。めっちゃ可愛いって思って!
杉本:周り妖精飛んでますよね。
北村:マイナスイオンが。
大塚:そう。めっちゃ可愛くてダメだわ話しかけられなくて。それは後悔してて。でも昨日インスタフォローしたら帰ってきました!
杉本:これは脈ありですよ(笑)
大塚:「さあや」って名前は可愛いのかなって思っちゃいました。

西潟:私は年齢が近い渕上舞さん。
大塚:めちゃくちゃ可愛い!
西潟:いい人です!
大塚:大先輩なんですけど見た目からいい人オーラが優しい人柄が出てます。
西潟:『ぶっ倒れるまで』も一緒の歌割りを歌わせていただいて本当に優しくて、本当にああいう女性になりたいなって思いましたね。穏やかで。
大塚:茉莉奈さんからも優しいオーラ出てますよ。
西潟:いやいや(笑)。全然なんですけどでもそう言っていただけて嬉しいです。でも本当に癒しのオーラ出せる女性になりたいなって思いましたね。

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