2026.09.09 AKB48伊藤百花のひと“花”咲かせたいっ!
【伊藤百花 川村結衣】
よく遊んだ公園
伊藤:私は小学校に通う時に通学班で通ってて、集合場所が近所の公園で揃った班から6人くらいずつ1列で登校するっていう通学班制度があったのね。
川村:そうなんだ?
伊藤:その公園にブランコが2台あって、そのブランコの横にブランコもどきみたいなブランコがあったの。形が違うブランコってたまにあるじゃん。そのブランコが好きだったの。でも1個しかないの。だからそのためにいつも早く公園に集合してた。
川村:通学班すごい楽しそう。
伊藤:ないの?
川村:私はなかった。
伊藤:1列で登校しない?
川村:しない。
伊藤:なんで?
川村:しないよ。今この空間ももちゃんだけだよ。
伊藤:今スタッフさんも首振ってる。うそ?小学生ですよ?中学生はみんなバラバラだけど小学生はみんな一列で登校します。しないですか?埼玉かな?全員だと思ってた。
川村:でも確かに安全だね。
伊藤:私は通学班の1列で登校する時に1年生の時に前から2番目担当だったんだけど、1番目が班長なんだけど6年生なので足が長いの。だから歩くのが速いの。だから私は毎回猛ダッシュで走ってたの(笑)。それで毎朝登校してたから足が速くなったって思ってる。
川村「よく遊んでた公園がたくさん」
川村:北海道出身なのかだからかわからないけどすごい周りに公園がたくさんあって、流行りの公園っていうのがあって。
伊藤:公園で流行あるの?(笑)
川村:「今月流行ってる公園ここだよね」みたいな公園が。
伊藤:公園界隈の中で(笑)
川村:毎日公園に行く人っているじゃないですか。私はそこに属してたんですけどその時に特に「今日ここね」みたいなのなく流行りの公園が存在して。
伊藤:じゃあ人気なんだ?
川村:だから今月はずっとここにいたなとか今月はここにいたなっていう公園が今思い出せるので4か所ぐらいあって、いっぱい思い出があります。
伊藤:その流行はどう作って行くの?
川村:わかんない。多分先陣切ってる人がいるんだと思う(笑)
伊藤:すごい!ファッションみたい!
昔の思い出取っておく?
川村:私は全部取っておいちゃう派です。私も掃除してたらこれ出てきたってなって本とか出てきたら読んじゃうし。
伊藤:わかる!
川村:卒業アルバムもついつい開いて見ちゃいます。
伊藤:開いてみてお友達とか見つけて写真撮ってお友達にLINEしてたら時間が過ぎちゃったとかなってる(笑)
川村:全然片付かないんだよね。
伊藤:私も本当に全部取っておいちゃうんですよ。お洋服とかもこの日に着てこういう思い出があるからとかで置いといちゃうんですけど。
川村:わかる。
伊藤:お母さんがすごい効率派のお母さんなので母にいつも「あんたこれ取っておいても溜まるだけなんだから捨てなさいよ」って怒られて「嫌だー!」って言いながら取られる。
川村:私は絶対に揉めちゃうから、捨てる捨てない論争が起きちゃうから私が東京に来る時に勝手に捨てられました(笑)
伊藤:ええ!?それ絶対に捨てられたくないものとかない?
川村:絶対に捨てられたくないものは多分取っておいてくれてるけど、「これどこだっけ?」って言ったら「捨てたよ」みたいな感じで。
伊藤:わかる、軽く言われるんだよね。
川村:まあいいけどちょっと欲しかったなみたいなぐらい。でもありがたい、物が溜まっていっちゃうばっかりだからそういう存在がいないと困っちゃうんですけど(笑)
なんか好き
靴下を足先部分だけ履いてる状態が好きというメール。
川村:わからなくもない。
伊藤:わかるの?
川村:好きなのかわからないんだけどお家の中でそういう時間がある。
伊藤:ええ?つま先だけ履いてるみたいな?
川村:真ん中まで履いてる(笑)
伊藤:ないよ!そんなことしたことない!履くか履かないかだよ。
川村:しようとしてるわけじゃない。なんか気づいたらそうなってる(笑)
伊藤:あとちょっとで履けるんだよ?(笑)
