【SKE48】鎌田菜月が父親からされて嫌だったことは「ただただ痛い愛情のあれ」

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【SKE48】鎌田菜月が父親からされて嫌だったことは「ただただ痛い愛情のあれ」
2026.06.20 TAKE ON presents 鎌田菜月のTAKE A RIDE【鎌田菜月】 パーソナリティ:平野隆広山育ち平野:うちの本社は中京競馬場が近いでしょ。すごい緑が多いから蛾が多分飛んできたと思うんですよ。すごいでかい!びっくりするぐらい!10cmぐらいあったよ!俺が「おお!」って言ったんだもん。鎌田:なるほど。平野:あんまりピンと来てないね?(笑)鎌田:私は山の方で育ってるので10cmって聞いて正直ちっちゃいと思っちゃった(笑)平野:おいおいまじかよ!鎌田:本当に手のひらサイズとか山の中にいますからね。平野:怖っ!鎌田:葉っぱだと思って踏みそうになって「うわ!」って思ったら蛾だったって感じなので。平野:かまちゃんやるね!鎌田:うちはイノシシも出ますよ。山の方を歩いてたら友達が「イノシシが掘った跡がある」って言っててそれを見分けられるのも山育ちみたいなところがありまして。平野さんはシティボーイですね(笑)平野:立派だ!シャトルラン鎌田:今の学生さん達って体力測定のシャトルランがないらしくて。平野:シャトルランって?鎌田:でんでんでんでんぽーんって何回も体育館を折り返して走る、何回かで記録をつけるシャトルランというものが。平野さんないですか?平野:なかった気がするな。鎌田:私は平成生まれぐらいはめっちゃくちゃポピュラーで「あの音がトラウマです」みたいな「あれを聞くとシャトルランの記憶、体育館の匂い」ってなる人がいるらしいんですけど、それが1周回って今は体力測定ってなくなったって話を。平野:今やらないのかな?鎌田:若者のメンバーから聞いて、でも私たち世代今30代ぐらいの人たちが制作会社とか番組にはよくいるので、体力測定の企画とかでアイドルってシャトルランとかもやるらしいんですよ。そしたら10代の子たちが「シャトルランって何ですか?」「初めてやりました」みたいなので「へえ!」ってなるっていう話を聞いてって話をしたかったんですけど、平野さんとのジェネレーションギャップで崩壊しました(笑)男性のひげ平野:僕は首から下は全身脱毛やってるので。鎌田:でもヒゲは残したんですか?何でですか?平野:なんかなくなると男っぽくなくなっちゃうんですよ。鎌田:やっぱダンディがしたい時は来るのか?平野:かもしれんってあるじゃん。鎌田:うちのおじいちゃんも突然ひげを生やし時期があって。お仕事引退して会社的に問題がなくなってしばらくして「何か生やしたくなっちゃって」って。平野:かっちょいいじゃん。鎌田:でもうちのおばあちゃん基準で言えば「あなたのひげはかっこよくないひげだからやめな」って(笑)。ダンディみたいにモシャッと生えなくてずっと仙人チックに生えてたらしくて、それがおばあちゃん的にはデザインが気に入らないと剃ってほしいと。ただめんどくさいところもあるし、いつかひげを生やしたい願望がおじいちゃんもあったらしくて。平野:男の人で例えば全身脱毛してツルツルの人がいいか、もしゃもしゃの人でも平気なのか。鎌田:正味どっちでもいいですけど衛生的に保てればいいです。もしゃもしゃにもこだわりがあるならオッケー。ツルツルにもこだわりがあるならオッケーです。ただ生やしっぱなしはだだくさでしょってなります。違うねって。だからひげもお手入れが綺麗にされていたら生やしていても別にいいし、剃っているのもそれはそれでこだわりでいいしって感じです。鎌田:でも本当に子供の頃にお父さんがひげが生えかけでほっぺジョリジョリしてくるのマジで嫌だった!これだけは言える!これだけは結構ちゃんと嫌なので世のお父さんやらない方がいい。子供は何もあれ嬉しくない。平野:本当に嫌だったの?鎌田:本当に普通に嫌。ただ痛いだけですからね。平野:今日からやめる。鎌田:本当にやめた方がいいですよ。「やめてよ~」ってコミュニケーションじゃなくてちゃんと嫌です(笑)平野:今日いちグサッと来た(笑)鎌田:ごめんなさい!っていう私はの場合の思い出話なので、お子さんが喜んでたら喜んでやってあげてください。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – SKE48 【SKE48】鎌田菜月が父親からされて嫌だったことは「ただただ痛い愛情のあれ」
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