【SKE48】佐藤佳穂「生誕祭でのこだわりに気づいてる?」&高1の時に学校で流行らせたこと

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【SKE48】佐藤佳穂「生誕祭でのこだわりに気づいてる?」&高1の時に学校で流行らせたこと
2026.05.14 SKE48 さとかほLAB【佐藤佳穂】 ディレクター:ケンヂブリッチ気まずい瞬間佐藤:自分の友達だと思って手を振ったら別の同級生で、そんなに親しくない。仲いい子だと思ってめっちゃ「やっほー」って手を振って、私が歩いてて向こうが自転車で来たんですよ。だからだんだん近づいてきて割と近くなってきた時に「あっ、違うわ」ってなって、でも同級生だから向こうも気まずそうで手を振ってくれて。「うちらってそんなに仲良かったっけ?」みたいな感じで「やっほー」って手を振ってくれたからそれはそのままその子に振ったっていう感じでごまかしましたけど。ケンヂ:挨拶は誰にでもすべきですから選んじゃダメですよ。佐藤:でも覚えてるっていうぐらい間違えたなっていう記憶があるから。ケンヂ:ちょっと恥ずかしかったなっていう。佐藤:こういう経験って残りますよね。ケンヂは後輩に声かけたら「あっ、お兄ちゃん」と友達の兄と間違われた。佐藤:篠原京香が私に対して「お姉ちゃん」と呼んでくるんですよ。でも私に言ってるのかわからなくて振り返ると「私か」みたいな。でもちかさん(松本慈子)とかなっきぃさん(鎌田菜月)とかにも言ってるから変えてほしい、みんなに「お姉ちゃん」って言うから(笑)ケンヂ:いいじゃん。みんなのことお姉ちゃんって思ってるんですから。佐藤:でもなかなか私は振り向かないよ、めげずに呼んでくれれば振り返るけど。だから結構しばらく無視しちゃう感じになっちゃうからちょっと気まずい(笑)注目を集める時佐藤:電車で音を流しちゃうとか、歩いてる途中でイヤホン繋がってると思ったら繋がってなくて爆音で流れちゃうとかそれくらいかも。ケンヂ:俺は全然気にせず当たり前かのようにイヤホンつけずに動画の音を出しながら歩くもんね(笑)佐藤:それはそれでどうなんだろう?(笑)ケンヂ:爆音じゃないよ。自分の耳に聞こえるぐらいでやってるけど。佐藤:でも夜とかはするかも。ケンヂ:防犯だから。めちゃくちゃ大事なことなの。佐藤:そうそう。夜とか逆にそっちで「あの人なんだ?」みたいな。ケンヂ:意外とラジオとかつけると暗い時とか1人に見えても誰かおるのかみたいな感じでリアルに防犯でいいから。佐藤:私もやりますね。佐藤:私たちはメンタルが強いのかもね。ケンヂ:そんなことないですよ。日々ビクビクしながら生きてますから。佐藤:転んでも「痛いな」ぐらいかもしれない。結構小学校の時に転んでたんですよ。だからかな?だから強くなったのかもしれない。ケンヂ:かほりんはゴーイングマイウェイだから、どんな状態であっても周り関係ないみたいな雰囲気が実際ちょっとあるじゃん。佐藤:そう。マイペースですよね。何かの時に「恥ずかしい時にどうする?」みたいな話になったんです。「恥ずかしい時っていつだ?私にとって恥ずかしい時ってどんな時だろう?」ってそこでめっちゃ悩んじゃってあまりないのかもなって思ったら、照れないのかも。気にしてないんでしょうね。ケンヂ:良い注目の集め方しかしないということだね。佐藤:うん!……わかんない!(笑)。気にしてないのかもね。ケンヂ:わかんなくても良い注目の集め方だけであってほしいね(笑)佐藤:この活動っていつ間違えるかわからないので。芸能の活動してると。ケンヂ:けど人前に立つ仕事もそうだし人前に立たない仕事もみんないつ間違えるかわからないから気を張って。佐藤:逆に気を張りすぎてるのかな?危機管理能力と言うか。ケンヂ:今世の中みんな厳しすぎる問題もあるから。佐藤:でも危機管理能力は大事ですからね。高くてなんぼ。ケンヂ:みんな優しくなっていきましょう。年を重ねるということ佐藤:もう29歳目前ということで。ケンヂ:あと2日。佐藤:でもこんなに誕生日期間を、去年言ってましたっけ?「誕生日感じない」って。ケンヂ:言ってた。佐藤:じゃあ毎年なのか?ケンヂ:でも今年の方はさらに感じてない雰囲気かもしれない。ケンヂ:いわゆる年を重ねたってことです(笑)佐藤:だんだん皆さんもそうなります?ああ誕生日かみたいな。ケンヂ:それぐらい。もう30になる時の誕生日はちょっと意識したというか30になるなってめちゃくちゃ思ったよ。佐藤:30はめちゃくちゃ楽しみなんですよ。29もそう。佐藤:私は29、30代らへんの人に魅力を感じるタイプなので私もそうなりたいなって思うんですけど、後輩が「年取りたくない」みたいな生誕が来るたびに言ってるんですよ。めっちゃ気まずくて(笑)。だからいいのになって。ケンヂ:言えばいいじゃん。「いやいやいや、年を取ることは生きた証だよ」って雰囲気めちゃくちゃぶち壊す人みたいな。佐藤:だから「早くこっち側においで」って言うけど(笑)ケンヂ:「年を取らないってことはそこで命が止まってるからね。進んでる証拠だから」って。佐藤:怖い怖い。なんか死相強くない?(笑)佐藤:年を重ねるごとに逆に明るくなっていきたいなみたいな、無理をするとかじゃなくてハッピーな感じで生きていきたいですよね。ケンヂ:だからちょっと髪色も変えたみたいな?佐藤:そうそう、髪色を明るくすると気分も明るくなるって言うじゃないですか。ずっと染めたかったのもあるんですけど染めちゃおうってこのタイミングで思って、でもめちゃめちゃ好評で「そっちの方がいいんじゃないですか」ってスタッフさんからも言っていただけるぐらい。ケンヂ:スタッフから言われるのはリアルにそうじゃない?佐藤:「だからずっとこれでいいですか?」みたいな感じなんですけど。お硬い事が入ってこない限りは。佐藤:でも毎年結構こだわってたんですよ。黒髪の生誕祭を迎えるっていう、皆さんあまり気づいてないと思うんですけど。茶髪の年もあったかな?でも意外と生誕祭の前に黒染めしてたりしてて、黒髪で生誕最後を迎えるっていう私の中でのルールみたいなのがあって、でも今年ついに金髪で多分迎えるのでそれもまた楽しみだなと、花冠があるかどうかわからないけど喧嘩しないといいですよね。私から始まりました佐藤:高校生の時から日傘を使ってたんですよ。JKで差す子ってその当時あまりいなくて。15年前とか、しかも高1の時に差してたんですよ。高3が差すならわかるよ。でも高1で入りたてのしかも5月6月ぐらい、入って数ヶ月のうぶが差して登校してたら私しかいなくて、私は絶対に焼けたくないからめっちゃ周りから見られても差して登校し続けてたら日傘を持つ子が増えてきて。豊橋南高校の日傘ブームを作ったのは私だと思ってます(笑)佐藤:コートも一応ルールにダメってなかったから、みんなカーディガンを着てたんですけど私はその高1の年にコートを着たんですよ。そしたら「コート珍しいね」ってめっちゃ周りから言われて「あの子コート着てるの?いいの?」みたいな感じの空気が出ちゃったけど、それでも負けずに私がコートを着ていたらコートが流行りだして。ケンヂ:かほりんが流行らせたと。佐藤:そう。だからメンタルが強いんだと思う。あと南高の治安が良かった。ケンヂ:いい学校ですから。佐藤:「お前何で着てるんだよ!」青春ドラマみたいな環境じゃなかったから。ケンヂ:「あの下っぱ1年むかつくな、呼び出して来い」って(笑)佐藤:「1年で日傘差してるやついるくね?」みたいな(笑)。そういうのがなかったから女子を日光から皮膚から守ったし寒さも守りましたと。ケンヂ:これからは紫外線から目もしっかり守る時代ですからね。サングラスをしっかりと。佐藤:(スポンサーの)メガワールドさんで。ケンヂ:かほりんの力でさらに流行らせてください。佐藤:そう!でもまだちょっと照れるんだよね。ケンヂ:かほりんみたいな子がする方がいいよ。俺は意外性がないから流行らない。佐藤:じゃあ今年の夏流行らせよう!ケンヂ:目を紫外線から守る!佐藤:最近可愛いサングラスが多いですしね。なのでかけていきたいと思います。
[紹介元] 48ラジオトーク – AKBラジオまとめ – SKE48 【SKE48】佐藤佳穂「生誕祭でのこだわりに気づいてる?」&高1の時に学校で流行らせたこと
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